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大阪芸術大学
(おおさかげいじゅつだいがく)

私立大阪府/上ノ太子駅

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偏差値:-

口コミ:★★★★☆

3.87

(499)

大阪芸術大学 口コミ

★★★★☆ 3.87
(499) 私立内240 / 592校中
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499401-410件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    芸術学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      芸大で映像を学びたいと思ってる人にはとても満足のいく大学だと思います。設備のめんでも他よりレベルの高いとこではあるのは確実なので心配は必要ないと思います
    • 講義・授業
      良い
      実践的な講義も多くいまも現役で活躍する講師がおおいので卒業したあとすぐ使える技術を教えてくれます
    • 就職・進学
      普通
      まだ実際就職はしていないので細かくは伝えれませんがまわりからきいてる感じでは就職のサポートはとても手伝ってくれるようです
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は喜志駅というとこで近鉄阿部野橋駅から1本でいけるとこです。その駅から大学バスがあり15分くらいでつけます。場所としては田舎ではありますが大学内に色んな買い物ができる場所もあるので大丈夫だと思います
    • 施設・設備
      良い
      学内には映画館やカラオケもあり食事をできる場所は7箇所もあり設備としては最高に充実しているので一切心配しなくていいと思います!
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でも同じ趣味の人がおおいので話しも合うし恋愛に発展することが多い印象です。サークルでも交流の機会がおおいので新しい恋愛にも繋がると思います
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は20こほどありそれぞれの趣味にあわせて色んな分野があるので選ぶだけでもとても楽しいと思います!学祭などでも発表の機会もあるので面白いと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はフィルムについて学びシナリオを書くことの基礎を学びます。2年次では実践が多くなりグループに別れて1本の映像作品をつくることが増えていきます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から話しを考えることが好きでシナリオに行かせないかと思いその分野でいい大学がないかと探していた時に見つけたのが芸大で実際見に行ってみると先輩や講師も個性があり面白いが多くて最高です
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    投稿者ID:1047415
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    芸術学部美術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      美術作品や歴史を学びたい人、それを活かして沢山自主制作をする人にはとてもいいと思います。沢山作品を作ることが大事だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      美術を様々な視点から学ぶことが出来るのでとても楽しいです。
      新しい発見が沢山あります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      コースごとに違いますが、個人のスペースが設けられるので自由に制作が出来て良いです。
    • 就職・進学
      普通
      美術の教師の免許を取る人や学芸員の資格を取得する人がいます。
    • アクセス・立地
      普通
      あまり良いとは感じませんが、最寄り駅から大学まで無料のバスがあります。
    • 施設・設備
      悪い
      自然豊かで良いです。エレベーターがある所とない所があるので登るのが少し疲れます。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ志を持つ人達が集まっているので充実しているとおもいます。
    • 学生生活
      良い
      どこに入るか悩むくらいサークルが沢山あります。時々音楽ライブがあったり、学園祭では手作りマーケットなどがあるので楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は日本画、油画、版画、彫刻を学び2年次はその4つのコースからひとつ選び重点的に学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      美術に関する色々な知識や表現方法を学び自主制作に取り入れたいと思いこの学科を志望しました。
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    投稿者ID:1043821
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    芸術学部文芸学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ここでしかできない事は沢山ありますし、中高とは比べ物にならないぐらいチャンスがゴロゴロ転がっています。チャンスにちゃんと気づいて手を伸ばし、努力できるかは自分次第です。やる気がある子については、どこよりも丁寧に育ててくれます。 でも、能動的に4年間何もしてなかったななると予後が悲惨です。それでも、言葉の力に触れる経験は、確かに長い人生の中で心に寄り添ってくれます。
      それから、成功体験をちゃんと積み重ねられる人が良いと思います。根拠の無い自信を持って入るのではなく、根拠のある熱意や根拠のある自信を持って入学して来てください。それが絶える事がなければ、きっと卒業する頃には素敵な何者かになれていると思います。 濃密で突飛な4年間の中で、苦しい事や嬉しい事を沢山経験しながら、みんなが特別な自分の言葉を持てている人になれていれば、先輩としてこんなに嬉しい事はありません。


      最後に 作家に必要なのは、文章力、構成力、発想力の大きく3つ。先述した二つは、努力で賄えます。3つ目も、好奇心を持てれば大丈夫。沢山本を読むのが好きで、色んな事にわくわくできる人は、作家に向いています。これは、記者にも編集にも共通です
    • 講義・授業
      良い
      教養科目の授業は基本的に面白くないものが多いと思います。多少の意義はあれども、図書館で他の本を読んだり、自分の勉強を進めた方が有意義な時間になるのではと感じました。専門科目では貴重な授業も多いです。自分も先生方に沢山の事を習い、人間的にも技術的にも成長してきました。美術大学では如何に自分で努力できるかが分水嶺になるのですが、努力した人間を後押ししたり手助けしてくれる土壌はちゃんとあります。
      学費の500万を、ちゃんと自分の物にできるかは自分の努力次第です。親の大金をドブに捨ててプー太郎になっていく人も沢山いますが、立派になっていく人も沢山います。それができないのであればこの大学に来る必要はないと思いますし、普通の大学で普通の青春を過ごせばいいでしょう。
      先述の事には例外がありまして、普通の大学では過ごし辛い人のことです。基本的に喧嘩する事はあれど皆根が隠なので、学校に行けていなかったり周りと趣味が合わない人でも穏やかに過ごせると思います。尖らなければ悪目立ちする事はありません。そういう人にはおすすめです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても満足していますし、この大学でしかできない事は沢山あります。しかし、自分でチャンスを掴めない人には何も巡ってきません。美術大学なので、何度も言いますが主体的に動ける人間でないと成長は難しいです。ゼミなども無気力学生の為にイージーなものも用意されていますが、ハードな所は結構ハードです。他の授業課題に並行して毎週作品を提出するゼミもあります。遅くまで残って勉強し、立派な企業に入っていくゼミもあります。そもそも作品制作や読書自体にハードな所があるので、それが苦でない人か覚悟を決めれている人がいいでしょう。「そんなガチじゃなくてふわっと触りたいんだけど笑」みたいな人もいいと思いますしそれなりに楽しいと思いますが、卒業後の進路は保証しません。
    • 就職・進学
      普通
      所謂「普通」の学生にとっては0。僕にとっては星5でした。4年の3月からやっと動き出し、何もわからないまま履歴書を書き、卒業後の進路はネジ工場で働いていますみたいな人も多いです。でも努力すれば、マスコミや大手企業に内定する人もいます。学科側も危機感を抱いて対策してくれていますが、なにせ大学が特殊。普通の大学と同じ講師を呼んでも無駄ですし、呼びかけても美大の学生は無気力で動きません。
      この大学に入って出版社に入りたい人、見ていますか? 出版に入る方法はただ一つ。浴びるように本を読んでください。それも色々なジャンルを貪欲に。内定への道はただその一つです。出版を受けてる先輩の一例として、月に40冊読んでいました。そこから先は発想力、構成力、文章力、学力、熱意で勝負です。大作家の編集をしていた先生も教授陣にいます。難しいですが、不可能ではないです。 頑張ってね、応援しています。
      作家になりたい人。こちらも同じです。もう自分の言葉を持っている人は、ここに来ずとも大抵作家になっています。日に一冊読んで、毎日書きましょう。
      先生方に助けられながら、僕はマスコミに内定を貰っています。自分で動ければ助けてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      辺境にありますが、僕は気になりませんでした。遊びの誘惑を絶って、象牙の塔で本を読むには割といい環境ではないかと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      文芸学科ゆえの設備というのは製本の機械くらいです。昔は図書室があったのですが他学科の教室になってしまい、普通の大学と何が違うん?! みたいになってきています。下のガラス工芸学科がガラス竈で秋刀魚やピザを焼いているのを横目に見て、年々危機感を抱いています。教授も豪気なトンデモ教授は年々少なくなっていっているのですが、トンデモ人間が集まらないと面白い場所にはならないし、作家が生まれる場所として差別化できないと思いますので、そこら辺も心配です。でも、なんだかんだとっても愛着はあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      作品関係やサークルでしょっちゅう喧嘩はありますが、大抵は信念や尖ってる奴同士で喧嘩してるだけなので普通にしてれば巻き込まれる事は少ないと思います。女子の方もそういう人に近づかなければ、基本的に大丈夫でしょう。恋愛関係については周りは結構みんな上手くやっていると思います。同じような社会的立場で同じような関係値であるという点では、恋愛が生まれやすい土壌もあるのではないでしょうか。僕は知りません。
    • 学生生活
      良い
      文化祭を頑張っている人もいますので、これも主体的に動ければ楽しいとは思います。でも、そんな事やってないでもっとやる事あるよね、の人も沢山います。サークルは「ガチ」みたいなのは難しくみんなスマブラしたり酒飲んだりとかみたいな感じなので、切磋琢磨みたいなのはゼミだったり教授に見てもらったり、自分で本読んだりした方がいいです。当たり前ですが周りの学生よりプロの作家の方が何倍も参考になります。それなら大学行く必要なくね? となりそうですが、自分の知らない隠れた名作や、自分に合った本を教授達が聞けば紹介してくれるのも弊学の良いところです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文芸創作、文学論、詩創作、脚本制作、児童文学演習、DTP演習、編集論、ジャーナリズム論、などなど
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      新聞記者です。
    • 志望動機
      母親が芸術家だったのもあり、自分の存在で芸術を断念した母の分まで芸術を追求したかったから。
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    投稿者ID:1036816
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    芸術学部工芸学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ここに入るより頑張ってもうちょっといいところに入ったほうがいいと思ってしまいます、、
      総合的観点ではとても充実はしていました
      ぼっちでしたが
    • 講義・授業
      良い
      わかりやすく説明してくださり、とても参考になる授業を行ってもらった
    • 研究室・ゼミ
      良い
      手びねりやロクロ、石膏型などの成形方法を学び、陶芸の基本技法を学べます。
    • 就職・進学
      普通
      僕はそのまま親がしている青果を受け継いだのであまりわからないです。
      東京の方に陶芸をしに行く人が数名いました
    • アクセス・立地
      良い
      周辺環境は悪くはないがよくもない、、というレベルです。
      スクールバスがあります
    • 施設・設備
      良い
      設備はスクールバスを用意してくれたりととても満足していました
    • 友人・恋愛
      良い
      男女比が4:6で女の子が多かったので結構カップルというかいい感じの人が居ました
    • 学生生活
      普通
      工芸のちからというイベントが開かれていたりと結構楽しかったですが
      人はかなり少ないです、、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      手びねりやロクロ、石膏型などの成形技法を学び、粘土の性質や基本的な装飾技法を習得します。また、陶芸の基本技法を応用して、器やオブジェなどの作品を制作します
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      青果、うどん屋を経営
    • 志望動機
      もともと絵画に興味があったが、パンフレットを見て陶芸にとても興味を示したから
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    投稿者ID:1034850
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    芸術学部文芸学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本気で小説に関わりたいと思っている方はどんどん色んな人にぶつかってセンスを磨けるので良いと思います。総合芸術大学のため、色々な学科とも関わって新しい発見をすることもできます。
    • 講義・授業
      良い
      物語を書く上でためになる授業は多いです(特に文芸の基礎)
      ただ、貪欲に学ばなければ何も身につかないので注意
    • 就職・進学
      普通
      クリエイター関連企業のガイダンスが多いように感じられます。ソーシャルゲーム開発企業やメディア、アニメ・マンガ関連など様々です。
    • アクセス・立地
      普通
      基本貴志駅からのバス通学になるので混む時間帯やバスの出発時間をある程度把握しておかないとギリギリもしくは遅刻になる可能性があります。余裕を持って出発することが重要です。
    • 施設・設備
      良い
      合評などで使用される文芸学科のある22号館にある合同研究室には本を作ることのできる設備が揃っており、さまざまな出版サークルも利用しています
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に他の学科の人と関わる機会が少ないのでサークルや学内イベントがあれば積極的に参加し、自分からぶつかるのが良いです。
      また、同じ学科内でも合評メンバーとは距離が一番近くなるので関係は大事にした方がいいと思います。
    • 学生生活
      良い
      月に一度、小規模ではありますが落語・漫才研究会の公演があります。皆さんとても温かいので是非見にいくといいでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的に一年は小説の構造について学ぶ、小説を自分で書いて他のメンバーと先生と合評するなどです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私は小学生の頃に読んだ小説や昔やっていたゲームのシナリオを自分も書いてみたいと思い、また自身の書いた物語がかつての私のような人を支え、動かすことのできる原動力になれたらと願って志望しました。
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    投稿者ID:1034142
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2025年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    芸術学部映像学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学にはムカつくことも沢山ありましたが、なにより友達に出会えたのが一番大きかったです。

      映像のことで言うと、他の大学とも一緒かもしれませんが、やる気ない子とある子の差がめっちゃあると思います。みんな仲良くトントンって感じじゃない。自主制作とか、積極的にしてる子はどんどん外部のコンペ行ったりコネ作ったりしてます。反対に、やる気なくてなあなあな子は知らん間に辞めてます。
    • 講義・授業
      良い
      映像だけでなく、他学科の授業もいくつか取れるものがあるので、視野が広がり面白かったです。

    • 研究室・ゼミ
      普通
      多分普通の学校のようなゼミはありません。が、一年を通して行う制作には担当教員が割り振られるので、それがゼミのようになります。
    • 就職・進学
      普通
      大学から、インターンや説明会の募集がしょっちゅうあります。が、一言で芸術と言っても分野が違ったりするので、学科ごとの求人自体は少ないと思います。
      学科から現場のインターン募集もたまにありますが、大体東京で交通費や宿泊費は実費なので関東に実家があるとかじゃないとなかなかいけません。そうでなくても行ってる勇者がたまにいますが、相当の熱意ややる気が必要だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの喜志駅まで徒歩40分です。大学付近に住んでる人は、学校に行くのは便利ですが遊びに行くとなると大変そうです。終バスが9時台で、歩くにしても結構田舎で暗いので、原付があると安心。
      一人暮らしだと、他には喜志駅や古市駅に住んでる子が多いです。喜志駅からは大学のバスも出ていて、大学バスがないときでも駅前から別の有料バスが出ているので割と便利。
    • 施設・設備
      良い
      大学のパンフレットに載ってるような校舎は、新しくてデザイン性とかも凝ってて綺麗です。
      映像学科の校舎は普通に古くて、なぜかいつも暗いです。
      授業は他の校舎ですることも多いので別に気になりません。
    • 友人・恋愛
      良い
      中学や高校生の同級生とはまた違う、特別な友情だと思います。
      一年を通しての制作や、自主制作作品の制作中には、もちろんぶつかることもあって、問題が次々起こって、それをなんとか解決していくプロセスでめっちゃ仲良くなれると思います。友達というか、仲間という意識の方が強いかもしれません。
    • 学生生活
      良い
      学科内はサークルに入ってる人は多分半々くらいです。
      サークル内で出会って付き合ったという話はよく聞きますので、出会いの場としてもいいかも?
      変な飲みサーとかは聞いたことありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生は映像の基本。映画の歴史、カメラの使い方、シナリオ創作、映画演出、諸々基本的なこと。
      二回生では制作1で、班を組んでフィルムカメラで短編映像の制作。
      三回生では制作2で、コース(劇映画、表現映像、アニメ、ドキュメンタリー、特撮)に分かれ、長編短編それぞれ制作する。
      四回生では制作3(卒業制作)、コース(劇映画、表現映像、アニメ、ドキュメンタリー、特殊美術、特撮、映像研究、など)に分かれ、それぞれ制作する。
      映像作品だけでなく、それに関連した研究として展示物を作ったり。

      おすすめ授業
      広告映像論、広告映像演習、ドキュメンタリー映像論、作品分析、ビデオ演習
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々映画やドラマが好きだったから。
      関西で有名なところ?を探して一番に出てきた
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    投稿者ID:1033380
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    芸術学部写真学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生も親身になってくれるし、何より機材と施設が充実しているため、
      行動次第では本当にたくさん作品が作れるし上達もする。大満足してます。
    • 講義・授業
      良い
      現場で働くプロの講師が多く、授業で芸術世界の現実や、傾向を知ることができるほか、先生からの紹介で仕事にも繋がりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科によるが、私の学科の場合、少人数制なので先生が生徒に一人一人寄り添ってくれ、自分の作品が作りやすい。
    • 就職・進学
      普通
      就活担当のひとも、親身に話を聞いてくれ、現実の話をしながらも生徒に寄り添った対応を取ってくれる。また、教授などから仕事をもらうなど、行動次第で変わる。サポートは手厚い。就活は自分次第
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスはあまりよくない。
      駅から徒歩50分、バスで10-15分ほど
      バスが混んでると、50分並ぶ時がある
    • 施設・設備
      良い
      施設、設備は本当に充実している。
      学生のうちにたくさん使用した方がいい、
      また自習室も豊富で、なによりどこの机も製作しやすいよう大きいものが置いてある。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人、恋愛は自分次第。
      ただ、他の大学よりものんびりした考えの生徒が多いので、自分の意識次第でいくらでも留年、退学コースになり得る。周りに巻き込まれず、単独行動もできるくらいがちょうどいい
      ただ、いい子もたくさんいます
    • 学生生活
      悪い
      サークルは、あんまり。、というのも制作や実習であまり打ち込める生徒がおらず、入っても緩い場合が多い。
      イベントはその年による、文化祭は他に比べるとあんまり華やかではない印象だが、まいにちどこかでバンドが歌ったりダンスしたり演技したりなので、普段から賑やかではある。
      文化祭は生徒の作品がうられる、手作り横丁がいちばん!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      写真や映像。
      水中、フィルム、デジタル、スタジオ、ドローンなど、様々である。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から映像分野に興味があり、将来広告カメラマンになりたいと思ったから。
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    投稿者ID:1027689
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    芸術学部放送学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は何不自由なくキャンパスライフを送っています
      色んな面白い人にも出会えるし、本当に自分次第で今後が決まる大学だと思います。自分から行かないとチャンスはないです。
      冷静になって第三者視点から見ることが大事です
    • 講義・授業
      普通
      生徒たちが狂気じみている ちょっと胡散臭い内容の授業がおおめ
      受けていて、私は何をしているんだろうと言う気分になります
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分次第、教授たちも生徒たちの質が悪すぎて諦め半分な対応をしている部分がある。けれどもそうなっても仕方がないような生徒がわんさかいるので精神的に耐えるのが大変
    • 就職・進学
      普通
      まだ、就活始めてないのでわかりません。全体的に就活に対して意識が低い人、現実的でない人が多いと感じました。
    • アクセス・立地
      普通
      ど田舎 けど仕方ない まあまあ好き ご飯屋さんさん少ない
      探せば穴場が見つかるかも
    • 施設・設備
      普通
      そこにお金かけんでいいでしょってとこにかけてる感じがする けど、スタジオは使いやすい
    • 友人・恋愛
      良い
      自分次第 私は楽しい
      趣味が合う人には出会いやすいかも。
      色んなおもしれぇやつがいるから楽しんで
    • 学生生活
      良い
      楽しんだもん勝ちです
      好きなこと見つけて!とことん楽しんで!
      結構夢があります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は広告を専攻しています。気持ち悪い長々としたコースに名前が変わったけれども、色々な機会に伺えます。自分次第でいい作品を作り上げることができたりするので、周りを見ながら見極めてエンジョイすべし
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      広告のことが学びたかった。大阪万博に携わる実習に惹かれた。
      親戚が芸大生だった。
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    投稿者ID:1026569
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2024年11月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    芸術学部アートサイエンス学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      まんべんなく、いろんなことを知りたい、試したい人には良い学科かもしれません。しかし、それは大学じゃなくてもできることです。
      大学に芸術や科学を専門的に学びに来る主体的な人には、絶対にお勧めできない学科です。
      良い意味で言うと、普通の大学みたい。悪い意味でいると芸大ではないという感じです。
      やる気や主体性のある人は、直ぐに学外に出て活動しています。そういった危機感を持つためには良い学科だと思います。
      専門的な武器を持たず、大学を卒業したくない人は他の大学か、学科にした方が良いです。
    • 講義・授業
      悪い
      大前提として、芸術を学びに来るならこの学科に来ることは、お勧めできません。
      アートサイエンスという学科名ですが、アート1割サイエンス9割という感じです。
      ほとんどの授業は教室で座学です。
      なぜなら、アートと言っても、他学科のように、キャラ画や油絵、立体、写真、音楽といったような芸術プログラムがないからです。つまり、美術の基本はありません。あるとしても、エンタメ芸術、プロジェクションマッピングなどです。

      まず学科の方針が曖昧なので、他大学の先端メディアや現代美術コースのようなことも学べないし、ロボット工学やメディアアートも学べないです。

      それらの理由として、学科の授業が、広く浅く色んな分野を取り込むせいで、応用、専門的な範囲に到達する前に、3年生になるカリキュラムになっているからです。授業名と授業内容が違うこともあります。

    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは基本的に、ゼミの先生と話し合いがあるだけです。造形指導や制作の進捗報告会はあっても、他学科と違い、年度末に数回程度、ラボの時間は卒展に追われてる人以外は、教室でYouTubeやゲームをする人の暇つぶし時間になっています。
      学科の建造物自体が、某有名建築家の作品という理由等によって、サロンやピロティ、下の造形室など、他学科のように自由に使用することはできません。比較的他学科に比べて、ルールは厳しいです。
      使用や制作場所には、書類や学科会議を通さなければ使用できない不便さがあります。
      制作の際、汚れを気にせずできるとこがないので、デスクワークで完結する制作の方には向いていると思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職に関しては、ほとんどの人が就職しているイメージがあります。アーティストを目指す人より、就職をしたい人、デスクワークがしたい人にとっては良い学科です。
    • アクセス・立地
      悪い
      単純に遠いです。学科自体はバスかは直ぐなので、ありがたいです。しかし、教養授業へのアクセスや他学科との交流のしやすさを含めると周辺環境はよくないです。
    • 施設・設備
      悪い
      ファブ機材や3Dの機材、レーザーカッター、オキュラスクエストなど複数ありますが、デザイン学科のほうがそういった機材は揃っている感じです。前にデザイン学科に訪れて驚きました。アートサイエンスよりアートサイエンスじゃないか!と。
      制作スペースはほとんどなく、物品を置くスペースも小さい。
      学科内の空調は、一律同じもので管理されているので、寒いときはすごく寒い。暑いときはすごく暑い。
      雨漏りがひどく、作品や物品保管室、木工室が湿気でやられてしまい、作品や物品に駄目になることが多々ある。
    • 友人・恋愛
      良い
      制作より、話している時間の方が長いので、サロンによく学生が群がっています。
      サークルなどに入っていないと内輪で終わる学科だとおもいます。
      他学科の生徒によく、何をしている学科か分からないや、群がっていて怖いと言われますが、学科自体が、場所的にも、集団としても、浮いてるという感じです。
    • 学生生活
      良い
      結構たくさんあります。学祭やイベントなどはちょくちょくあるので、楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アートサイエンスとは何かを考える。
      XR
      電子工作
      Webプログラミング
      Photoshop.illustrater
      ロボット基礎
      Maya
      デジタルファブリケーション
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      メディアアートや先端メディア芸術、アートとサイエンスが融合した新しいものを学べると思い志望。
      アルスエレクトロニカや客員の分野を学べると思い志望。
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    投稿者ID:1017936
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2024年10月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    芸術学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      先生によって丁寧に教えて下さったりそうじゃなかったりする。
      嫌味を言う先生が多い。
      休講が多く授業にならない。グダグダがよくある、、。
    • 講義・授業
      悪い
      真剣に指導してくれるのでいい自由でいい。
      優しい先生がいるのでやりやすい
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      あまり充実していない。曖昧なところが多すぎてよく分からない。
    • 就職・進学
      悪い
      就職には不向き。就職講義はあるが芸大はサポートが少ないです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から芸大バスが出ているためアクセスはいい。
      汚い建物と綺麗な建物の差が激しい。
    • 施設・設備
      普通
      練習室がとても狭く、練習しにくいが沢山あるのでいい。
      ホールがあるのでよい。
    • 友人・恋愛
      普通
      仲がいいところと悪い所が激しいです。みんな楽しそうでいいと思う。
    • 学生生活
      良い
      文化祭もサークルも充実していると思う。種類も多いのでいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      音楽の授業が大半、楽器の授業も大半。その他も沢山学ぶことが出来る。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      ずっと続けたいと思ったから。
      学びたい気持ちが強かったからです。
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    投稿者ID:1015281
499401-410件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0721-93-3781
学部 芸術学部

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偏差値:-
★★★★☆ 3.87 (499件)

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