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公立山梨県/甲府駅
国際政策学部 口コミ
3.58
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- 総合政策学科
- 国際コミュニケーション学科
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]国際政策学部総合政策学科の評価-
総合評価普通国際政策学部ということで、語学では英語の授業が多く英語を学びたい人にはとてもいい学部であるとおもいます。そのほかに、地域政策や行政についての授業が多いと感じます。専門的に学ぶと言うよりは、幅広い分野を学ぶことができるので、将来が定まっていない人やどこでも使える知識を付けたい人にはぴったりな大学です。
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講義・授業悪い2年時からコースに分かれるが、学科によっては選択できないコースがあるにもかかわらず、1年の前期で全コース分の講義を必修で取らなければならなかった。その時間を他に自分の興味のある講義にあてたいと思った。英語分野の講義はとても多く充実している。
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研究室・ゼミ普通1年ではまだゼミは始まってないが、ゼミに向けてプレゼミのような授業があり、レポートの書き方を学ぶことができるのでよい。
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就職・進学良い総合政策学科では95%以上が新卒で就職をしている。また他の学科でも、90%以上が新卒で就職している。先生方の指導も手厚く、生徒人数が少ないためひとりひとり見てくれる時間が多い。
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アクセス・立地悪い駅からは歩いて30分、バスで15分という少しアクセスが悪い。周辺にスーパーやコンビニもなく不便である。独り暮らしの場合、大学周辺のアパートは比較的安いのでよい。
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施設・設備悪い小さな学校のため、施設が多いわけではないが、綺麗な建物である。学食は学生が立ち上げたもので、種類が豊富ではなく値段も安いわけではないが、お昼に利用している学生が多い。
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友人・恋愛普通小さな学校のため、繋がりは深くなる。校内を歩いていて挨拶できる関係の友達が多い。恋愛関係は、男が少ないのでカップルはあまり多くないが、全く居ないというわけではない。
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学生生活良いサークルは運動から文化系まで様々であり、サッカーのサークルは3つほどある。サークル内でもご飯に行ったり学祭へ出店したり活発である。学祭では人気芸人やアーティストを招いて、毎年学外からも来場者がいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学では英語を中心に、文法や英会話のほかに、ビジネス英語や教育英語も学ぶことができる。地域政策や法律などの講義もあり、地域を盛り上げるための学びをしたり、世界とつながるための学びをしたりと、政策系の講義が多いです。
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就職先・進学先決まっていない
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492631 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政策学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通人数が少なく良くも悪くもアットホーム。国際政策や国際コミュニケーションという名前の割にはそこまで英語に特化しているイメージはありません。
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就職・進学普通キャリアサポートセンターがある程度サポートしてくれますが、主に県内の就職先ばかりのため、就職を県外で考えている方は自分で取り組む方が良いかと思います。
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アクセス・立地悪い駅からの距離はそこそこありますが一応山梨の県庁所在地である甲府市内にあるため、アクセスはいい方かと思います。校内に学生生協はありますが近くにコンビニがないのが大変不便に感じます。
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友人・恋愛悪い規模の小さい大学であるため、たくさんの出会いを求める方には物足りなく感じられると思います。また、男子学生が少ないため女子の恋愛関係は充実させるのが難しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際政策学部、国際コミュニケーション学科といっても幅広い分野について学べるようになっており、必修科目も一年生の時だけであり比較的自由な選択ができるようになっています。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:332481 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]国際政策学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通比較的真面目な学生が多く、大学周辺に娯楽施設があまりないので勉強をしっかりしたいと思っている学生にはとても良いと思います。小規模な大学なのでアットホームな雰囲気があります。
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講義・授業普通あまり学部学科関係なく幅広く学ぶことができます。授業の質は先生によります。講義によっては10人以下のものもあるくらい少人数なのでしっかり学びたい人にはおすすめです。山梨大学との連携開設科目もあります。
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就職・進学普通地元の就職にはいいようです。就活サポートについては詳しくはわかりませんが就活に関する講座などは頻繁に行なわれています。
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アクセス・立地悪い大学周辺には娯楽施設やカフェなどがほとんどありません。車があると便利です。
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施設・設備悪い比較的新しい大学なので施設は綺麗ですが、小規模なので設備はそこまで充実していません。
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友人・恋愛普通人数が少なく関わる人数が少ない分アットホームな雰囲気があります。
コミュニティが小さいので自分と合う人がいなければしんどいかもしれません。恋愛については大学内よりもバイトなどで出会う人が多い印象です。 -
学生生活悪いサークルは多くありません。またゆるく楽しむ雰囲気なので大会などを目指したい人には向いていないと思います。人数が少ないので文化祭は規模が小さいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語4技能や教養科目が必修になっていますが、あまり学部学科関係なく幅広く学ぶことができると思います。2年次からはゼミに所属しそれぞれ専門的に学んでいきます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機自分が学びたい内容が学べるから。また、英語だけでなく中国語も本格的に学ぶことができ交換留学などの制度も充実していたから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:873830 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政策学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通国際という面を考えて入学すると少しがっかりするかもしれない。学びたいことを追求していくには、友達も先生も親身になってくれるのでいろいろな相談がしやすいと思う。
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講義・授業悪い授業の種類としては、豊富とは言えない。国際コミュニケーション学科ではあるが、語学関連よりはフィールドワーク、地域関連の授業が多く感じた。
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研究室・ゼミ普通規模が大きな大学ではないのでゼミ数は少ないが、語学から外国文学、地域政策やシステム関連など幅広く学びたいことを教授が受け入れてくれるので、国際コミュニケーションにとらわれない学びができる
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就職・進学悪い特別な資格を取る学科ではないので就職率が悪いというわけではないが、逆に言えば専門的な職種につく人は少ない。語学に特化した学科でもないので国際色のある職(旅行業やホテル業等)につくひとも国際学科としては比較的少なく思う。
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アクセス・立地悪いJR甲府駅から徒歩20分ほどで、バスで行ったとしても最寄りのバス停から5分ほどは歩く。山梨自体が立地が悪く、どこから来ても遠いので県外から来る人は帰省などに苦労している。
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施設・設備悪い大学自体に建物が3棟しかなく、他の学科が設備が必要なくな学科が多いので国際政策学部には特に特別な設備というものはなかった。、
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友人・恋愛良い小さな大学なので、学科の人とは全員仲良くなれ、サークル等を通して他の学科とも仲良くなれる。教室移動ですれ違うことも多いので挨拶などできる。
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学生生活普通サークルが多いわけではないが、各サークルが自主的に他サークルと交流を持ったり、他大学とも交流がある。また地域に出て活動するサークルもたくさんある。、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容取得単位の1/3ほどを締める語学は英語のみか英語と中国語かを選択できる。他の点では自由がきく学科で、語学中心で単位を取る人もいればフィールドワーク中心で取る人もいる。また、日本語教員の資格取得ができる授業も開講されている。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先小売業の販売
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志望動機英語が好きだったので国際系の学科を探していた。規模が小さい大学ということで教授や学生とのやりとりが多くあるという面で入学した。
投稿者ID:536275 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]国際政策学部総合政策学科の評価-
総合評価普通浅く広く多くの学問を学べます。でもその学問を学ぶだけで自分の目指したい職業への知識を極められる感じではないです。
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講義・授業普通授業は外国語の講義は必修で決められている単位数がとれるくらいのコマ数をとります。外国語の他には観光に関しての考え方を学ぶ講義であったり簿記や経済学など、浅いですが幅広い授業があります。PENTAS YAMANASHIという授業はとてもおもしろく、社会勉強としても自分を見つめるためにも勉強になります。
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研究室・ゼミ良い2年生から始まります。先生によって扱うことはそれぞれで、主に学科内の講義にあるような学問について学びます。卒論の方向性で決めた方がいいかもです。入りたいゼミに入りたいならば、一年生のころから積極的にそのゼミの担当教授の授業をとって顔を知られていた方がいいと思います。
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就職・進学普通キャリアサポートセンターがあり、いつでも相談になってくれると思います。ガッツリ利用したことはないのでどんな感じかは掴みきれませんが、環境はある程度整っているかもしれません。地方の県立大学なのであれですが、結局は学生時代の自分の行動次第で就職場所はいくらでも変えられると思います。
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アクセス・立地悪い最寄りの甲府駅から微妙に遠いので交通の便は悪めです。大学から1番近いのはカワチというスーパーで、少し歩かないといけません。
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施設・設備良いトイレは綺麗だと思います。図書館も利用しやすいし、空き教室も授業がなければ使ってよさそうな雰囲気です。自習スペースは問題ないです。
学食は、広くないですが近くの地域でレストランを経営している方達が提供してくださるもので、月火木金にあいています。生協も空いてますが、空くのが1限後くらいの時間からで閉まるのも4:30くらいに閉まるので行きたい時にいつでも行けるという感じではないです。 -
友人・恋愛良い同じ学部であればある程度みんな知ってるという感じです。男女の出会い的な面から言うと、大学をまたいで活動のあるサークルに入っておいたほうがいいとおもいます。
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学生生活普通やっていますが結構コンパクトな開催です。高校生の時に思い描いていた感じではありません。基本自由参加という感じでこじんまりとやってます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語を英語ともう1教科選択で学びます。経済学、簿記、観光,まちづくり関連などもあります。学科のみで考えると充実はしていませんが、山梨大学との連携開設科目があったりPENTAS YAMANASHIという面白い授業があるので、トータルでみるといい感じかもしれないです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機最初は英語に興味があったのですが、具体的になりたい職業がなく専門性の高い大学よりもいろんな分野があって広くいろんなものに触れてみたいと思ったからです。あとは、メディアやデザインに興味があったのですが、ある教授がその分野に関わる職業に過去に携わっていたことをHPなどをいろいろ見る中で知り、その教授の授業を取りたいと思ったからです。理由の半分はそのようなかんじで、もう半分は県内に今は留まろうと思ったからという感じです。
投稿者ID:959534 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]国際政策学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通大学で学外の活動を頑張っている学生も多くいますし、目標がある人は免許取得のために学んでいます。やりたいことがない人はとれる履修でいろいろ勉強してみるとよいと思います。
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講義・授業良い小さい大学なので一人一人が先生にみてもらえます。勉強しながらやりたいことが探せます。外国人教員が多くいろいろな地域の特性を現地の方から伺うことができます。TOEIC対策の授業が充実しています。教員免許の他日本語教育も専攻することができます。
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就職・進学普通多様な学びにあった、多種多様な就職先があります。目標が決まってないという人も多いのでやりたいことをみつける学びもあります。
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アクセス・立地良い最寄駅は甲府駅です。駅には徒歩20分ぐらいです。キャンパス周辺のアパートも多く、生活には困らないです。
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施設・設備悪い3つ館がありますが、1つの館は6階建てで、エレベーターが1つなので乗れないときがあります。掃除はよく行き届いていると思います。
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友人・恋愛普通男女比が女子に偏りがあるので女子は相手を見つけるのが難しいかもしれないです。
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学生生活悪いサークル数は少ないと思います。イベントはコロナの影響もなくなってきて普通に行われています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は入学後のTOEICの点数で英語のクラスが分かれて、自分にあったレベルで学習ができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機中高等英語の教員免許取得のために教育課程があり、語学、共に文化も学べる大学だったので志望しました。
投稿者ID:934463 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政策学部総合政策学科の評価-
総合評価普通留学したい人や様々な言語を学びたい人にはおすすめ、そうでない人には微妙かなという感じです。県のプログラムや学科の規定で留学へのチャンスがそこそこあります。基本英語をたくさんとらないといけないのですが、第二第三言語という制度がないため幅広く様々な言語を学べます。
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講義・授業普通講義の内容は幅広く、学科の垣根を越えて色々な授業が取れます。特に全学共通科目は種類が豊富で、何種類もの語学講座を受けることができます。一方、授業の質にバラつきがあり、専門性の高い授業や人気の授業がやや少ないです。
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研究室・ゼミ良い少人数であることを活かし、ゼミでは教授とかなり近い距離で話すことができます。また指導の内容や質も濃く、論文に限らず人生に必要なことをたくさん教えてもらえます。担当を変えることも可能であり、2年次と3年次でそれぞれ違うゼミに入り多角的に学ぶ学生もいます。
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就職・進学良いキャリアセンターやジョブカフェの支援があり、手厚いサポートを受けられます。県内外で評判がよく、真面目な学生という印象を持たれることが多いです。また、国際コミュニケーション学科に関しては多くの学生が長期留学に出るため、語学の面でも評価が高く、空港や国際系の企業に就く学生もいます。
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アクセス・立地良い最寄りの甲府駅から徒歩約10~15分ほどです。自転車があれば賑やかな通りを通って駅までまっすぐ行けるため、そこそこ生活には困りません。近くにカワチという大きなドラッグストア兼スーパーマーケットのような店があり、大体のものはそこで揃います。少し行けば普通のスーパーマーケットもあり、学生にやさしい街だと思います。
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施設・設備悪い学校自体はかなり小さいです。図書館やカフェなどもう少し大きく、充実していたらと思います。またC館と呼ばれる古い建物があり、そこで講義を受ける際はパソコンも古くて大きく、パソコン室にも遅くまでいられないためレポート作成時やテスト前に苦労します。新しい建物は小綺麗なのでもう少し大きく増築してもらえるといいかなと思います。
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友人・恋愛良い交友や恋愛は活発で、学内外で繋がりを持つ人が多いです。学校が小さいため、学科の違う学生とも簡単に知り合えます。サークルに入っている人は友だちが多く、旅行や留学なども活発に行っていました。
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学生生活普通イベントはそこまで数も規模もめざましくないのですが、サークルは簡単に作れてすきなように活動できると思います。現代服装研究会というファッションのサークルはファッションショーやフリーペーパー作成など頻繁に活動していました。モデルも出ていたように思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目では国際社会や法律、英語を中心とした言語と言語学、メディアについて学びます。隣接学科が地域政策を専門としているため、観光や地方創生についての講義も盛んです。ファッションやアート、ジェンダーについて卒論を書く人もいます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先サービス・レジャー
英会話スクールの講師兼スタッフとして就職しました。 -
志望動機英語や国語などの言語がすきで、日本と海外の文化を比較したり、日本にいながら外国の人と交流するような生活ができたらと思い志望しました。結果、留学生や海外からの交流もあり、楽しく過ごせたと思います。
投稿者ID:711180 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際政策学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い学外に出て、より地域を見たい人や海外留学をしたい人にはとても良い大学だと思う。
さらに、「人」とのつながりの大切さが実感出来る環境だと感じる。 -
講義・授業良い一方的な講義で終わらず、学生で意見を出し合える機会が十分にあり、自身の知見が広がる。
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研究室・ゼミ良い観光から言語、文化等、様々な分野があり、自分の興味関心に沿って学ぶことが出来る。
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就職・進学普通キャリアに関する相談事をサポートセンターの方がして下さる。気負うことなく行くことが出来るのでは。
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アクセス・立地普通近場に飲食店等が少ない。また、甲府駅から徒歩20分程度で、遠い訳では無いが近場でもない。
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施設・設備良い階数がかなりあるため、移動が少し大変だが、施設自体は綺麗だと感じる。
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友人・恋愛良い積極的に行動するアクティブな人が多いため、友人はできやすいと感じる。サークルに所属すれば、交友関係は確実に広がる。
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学生生活良いサークルの数は大きい大学に比べたら少ないのでは、と感じる。
文化祭や球技大会等のイベントもあるため、興味のある人にはおすすめしたい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から英語を始めとする語学を学ぶことが出来る。
また、自分のキャリアについて考えられる授業も設置されている。自分の考えを伝えるという機会が増えるのではないか。 -
学科の男女比2 : 8
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志望動機地域でのイベント創成や海外留学に興味関心があったため。また、フィールドに出て、自分の目で見て学ぶ機会が多いと感じたため。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:617001 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政策学部総合政策学科の評価-
総合評価良い少人数制だった為、授業も友達も同じ環境が多かったので良かった。
先生の対応も一人一人にかける時間が多いため、満足しました。
一人暮らしもできた点も追加で良かったです。 -
講義・授業良い先生の一人一人に費やす時間が長いため良かったと感じました。ゼミの卒論を作成する際にも何度も指導頂き、関係ないゼミの先生も話を聞いてくれる事がありました。
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研究室・ゼミ良いゼミの先生が一人一人にかける時間がとても長いため、色々な事を質問したり対応して下さいました。
卒論も大変な部分があったけど、そのおかげでなんとか乗り越えることが出来ました。 -
就職・進学良いキャリアサポートセンターの方が親身になって話を聞いてくれたり、相談にのってくれたので良かったです。
エントリーシートの書き方や面接の注意事項などもセミナーを開いて教えてくれました。 -
アクセス・立地良い私は一人暮らしをしていたので、学校までは自転車で10分もしない距離でした。
周りの友達も近くに部屋を借りている人が多かったです、 -
施設・設備良い空いている教室は自由に使えて、パソコン室も自由に利用出来ました。
学科専用の部屋もあり、充実していたと感じます。 -
友人・恋愛良い学科内のカップルは多かったと思います。
私は大学生活で同じ学科の人とは付き合いませんでしたが、友達は結構多かったです。 -
学生生活良いサークルの旅行は長期の休みになると毎回行っていて、毎回参加していました。
そのおかげで同じ学科の人と仲良くなったり、後輩とも交流の場が多くありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容総合政策学科なので、政治や国際関係など幅広く深く学べる学科でした。
もっと掘り下げたい場合は、その専門の教授もいたのでゼミに入って学ぶこともできます。 -
就職先・進学先私は、もともと旅行関係に進みたくて旅館に就職しました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430958 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際政策学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い全体的に学生数が少なく、静かで落ち着いた環境で学ぶことが出来ます。女子の方が多く、男子は1~2割程度です。県外出身者と県内出身者の数が半々なので、いろいろな出身の人と仲良くなることができます。県立大学ということもあり、学生自ら積極的に動かないと情報が入ってこないこともあります。将来の為にいかに有意義な大学生活を送るかは自分次第になります。
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講義・授業良い学生数が少ない為、少人数のクラスが多いです。その為、授業では積極的な態度と発言が求められ、出席日数も重要視されます。自分の学科の先生だけではなく、他学科の先生の授業も受けることができるので、興味の幅が広がります。様々な授業を受けながら、最終的な研究分野を考えることができます。
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研究室・ゼミ良い専門的な研究をされている先生が多いので、自分の研究分野に合わせてゼミを選びます。4年生では、就職活動が終わり次第卒業論文に取り組むシステムでしたが、時間が足りなくなり、先生も多忙のため論文が書けずに留年する人もいます。先生に頼らず、自分で計画をたてて研究を進めたほうがよいと思います。
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就職・進学良いあまり有名ではない大学ですが、大手企業の就職実績もきちんとあります。また、地域の企業からの信頼もあるので、地元山梨での就職も有利です。学生一人一人の進路の相談に乗ってくれるので助かります。
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アクセス・立地良い甲府駅からは徒歩30分ほどですが、特に生活に不便なところはありません。スーパーも病院もすぐに行けます。都会ではありませんがそこそこ学生が遊んだり呑んだりするところはあります。
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施設・設備良いA館、B館、C館、図書館からなっています。あずまやがあるちょっとした中庭もあります。A館は一番新しい建物できれいです。それぞれの建物が繋がっているので移動時間もそれほどかかりません。校舎に特に不満はありません。
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友人・恋愛良い明るく、社交的な人が多いイメージです。他学科の人とも授業やクラブ活動で仲良くなれます。大学の友達とは大いに遊んで大いに語り合って共に今しかないモラトリアムを楽しみましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際問題、語学、文化、歴史など様々な分野を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名斉藤ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要国際問題、国際政治などが先生の専門ですが、その他の分野でも卒論を書かせてもらえました。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先公表できません
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就職先・進学先を選んだ理由公表できませんが、自分に合った就職先を求めてあまり妥協しすぎないほうがよいと思います
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志望動機国際問題を学びたいと思い、様々な分野の授業が受けられる点が魅力的だったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミのみ
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どのような入試対策をしていたか最終的には苦手な科目より得意な科目の成績を伸ばすことに集中する。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122097 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 総合政策学科
- 国際コミュニケーション学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、山梨県立大学の口コミを表示しています。
「山梨県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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