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京都製菓製パン技術専門学校
口コミ
口コミ詳細
京都製菓製パン技術専門学校
実践的な職業教育を提供する専門学校

就職5|資格5|授業5|アクセス5|設備5|学費0|学生生活0
カフェスイーツ上級科に関する評価
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総合評価
カフェに関する知識や技術を習得したいと思っている学生にとってはとてもよい専門学校だと思います。製菓業界への就職実績も高く、国家試験の合格率は9割を超えています。
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就職
就職支援室が完備されており、いつでも相談しやすい環境があります。生徒1人1人とメールを通していて状況を確認し的確なアドバイスなどを受けれます。
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資格
卒業の為に重要な取得必須の製菓衛生師の資格を取るための授業がカリキュラムに組み込まれています。過去問の他に、学力に合わせてのクラス分けがあり、それぞれのペースに合わせた学習環境があります。
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授業
実習の授業は担当指導の先生が2人付き、実習中も全体を見ながらまわっているので、質問しやすかったり、だいたい4人ごとの班に分かれて行うので協力しながら効率的に積極的に行動することを意識できます。
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アクセス・立地
歩いて通える距離にあり、徒歩や自転車で通学している学生が多いように感じます。学校の近くには、必要な際にすぐ買いに行ける距離にコンビニがあります。
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施設・設備
実習場は比較的広く、学科ごとに特化した設備が用意されているので、実習の際にも他の学生がやっているのを待つことがなく、スムーズに取り組むことができます。
学科における希望業界への就職率
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10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上 ※上記は投稿者の感覚による数値となります
| この学科で学べること |
学科
製菓衛生師試験に向けたカリキュラム構成です。1年次にはいろんな学科の実習があり、座学の授業が多くあります。2年次はカフェに特化した学習を行い、実習授業の割合がたかいです。実習は最初基礎的なところからカフェに対応した専門的な技術までしっかり学びます。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔から製菓関係の仕事に興味があり、カフェに携わる仕事をしたいと思い学校探しをしました。京都製菓製パン専門学校は、カフェについて最先端の技術を持っており、就職率もいいことから志望しました。 |
| 入学前後のギャップ | 入学前では、すぐに実践的な実習に入るのだと思っていましたが、実際は最初に調理の基礎知識や衛生や栄養等に関する座学の比重が大きかったことにギャップを感じました。その基礎実習のおかげで、その後の専門的な授業内容がスムーズに進みました。 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 中小企業の店 |
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京都製菓製パン技術専門学校の学科一覧
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4.4
40件
- 目指せる仕事:
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パティシエ,バリスタ,和菓子職人,パン職人他
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 2年制
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4.4
5件
- 目指せる仕事:
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バリスタ,パティシエ,パン職人,和菓子職人他
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 2年制
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4.1
4件
- 目指せる仕事:
-
パン職人,和菓子職人,パティシエ,バリスタ他
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 2年制
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4.4
3件
- 目指せる仕事:
-
和菓子職人,パティシエ,パン職人,バリスタ他
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 2年制
-
4.1
15件
- 目指せる仕事:
-
パティシエ,バリスタ,パン職人,調理師,フードコーディネーター
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 1年制
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4.7
6件
- 目指せる仕事:
-
パティシエ,バリスタ,和菓子職人,パン職人他
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 1.5年制