みんなの専門学校情報TOP   >>  北海道の専門学校   >>  専門学校札幌ビジュアルアーツ   >>  ゲームクリエイティブ学科

専門学校札幌ビジュアルアーツ
専門学校札幌ビジュアルアーツ
せんもんがっこうさっぽろびじゅあるあーつ / 私立
北海道 札幌市中央区大通西9丁目3-12

ゲームクリエイティブ学科

★★★☆☆3.004件

ゲームクリエイティブ学科

★★★☆☆3.04件

“おもしろい”を作りたい!同じ業界を目指す仲間が集まります。

  • 実習

    業界と同様にチームで制作する「トライアングル・ゲーム・プロジェクト」。
    プランナー、デザイナー、プログラマーなどを目指す学生がチームになってゲームを制作します。企画などの共有、スケジュール管理、トラブルへの対応など、チームでしか学ぶことができないことを多く体験できるプロジェクトです。ゲームクリエイティブ学科では、このプロジェクトを業界直結授業として長年取り組んでいます。

学費総額 募集人数 年制
251.0 万円 40 2年制

目指せる仕事

ゲームプランナー 、 キャラクターデザイナー 、 プログラマー 、 アプリケーションエンジニア

当サイト限定

入学で10,000円分のギフト券をプレゼント!

※一定の条件を満たす必要がございます。

パンフ/願書の内容と発送予定日を確認する
パンフ/願書の内容と発送予定日
・学校案内パンフレット
内容
発送予定日
随時

この学科の口コミ(評判)
投稿する

★★★☆☆ 3.00
(4)
★★★☆☆ 3.0
(4)

口コミ一覧

  • 女性卒業生
    ゲームクリエイティブ学科 / 卒業生 / 2014年入学
    入るなら、自分に相当の覚悟を持つ事。
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    • 就職2|資格2|授業4|アクセス・立地5|施設・設備5|学費3|学生生活2

    • 総合評価
      普通
      まずは、自分に○○の業界に絶対入りたい!という強固な意志が無いと、この学科で自分の爪痕を残すのはかなり厳しい。「なんとなく」「面白そうだから」「出来そうだから」位の理由なら、ハッキリ言って公務員でも目指した方が堅実です。ゲーム業界の業績は、正直悪化の一途を辿っていると思うし、アプリが飽和状態の今、「一つの事を極めた人」よりも、「いくつもの事をそつなくこなす事が出来る人」の方が重宝されると言っていいでしょう。プランナーになりたいのなら絵を描けた方が、プログラムを書けた方が絶対に良いです。逆も然り。ここまでが、表面的な総合評価です。基本的に、環境は悪くはないし、教えて頂ける先生方も偉大な人ばかりです。あとは自分次第です。専門学校生活という自堕落な生活を送るのではなく、その生活に自分の全てを賭ける気が無いのなら、入学をお勧めしません。本気の方には、とても良い学校だと思います。
    • 就職
      悪い
      ゲーム業界に就職したいと思っている方は、ほぼ就職できないと思った方が賢明でしょう。大手ゲーム会社は、基本的に大卒の優秀な人材を求めています。専門学校1年の終わりには、就職活動を始めていないと遅すぎます。なので、入学してから就職活動まで、一切気を抜いてはいけないのです。過去、優秀な先輩が大手ゲーム会社に就職したことがありましたが、その方誰よりも秀でた方でした。もし、本当にゲーム会社に入社したいのなら、「どうしてゲーム会社に入りたいのか」だけではなく、「この会社に入って何をしたいのか」「この会社で自分はどういった事をしていきたいのか」という明確なビジョンを持って、面接や履歴書の記入に挑みましょう。
    • 資格
      悪い
      資格は、自分で見つけて取りに行く以外には明確な取得方法がありません。ゲームクリエイティブ学科は、「ただ在籍しているだけで取れる資格」というものが存在しません。というより、そんな資格は存在しません。自分がプランナー・プログラマー・デザイナーになりたいと思った時、この資格があれば少しは役に立つかもしれない。というものを、自分で探してきて取りましょう。資格情報は、校内の様々な箇所に貼ってある事がありますが、基本的には自分で見つけてきて、勉強するのが良いと思います。
    • 授業
      良い
      授業は、最初の1年で基本的な知識を学ぶことになります。ただ、その1年で基礎をしっかりとかためておかないと、後後公開するのは自分なのです。正直、学校から出される課題は簡単な物ばかりです。あとは、それを如何に自分に落とし込み、出された課題以上の物を作れるか、ということに注力しなくてはいけません。「○を作ってこい」と言われて、○だけを作ってきたのでは意味が無いのです。○を作ってこいといわれたら、○の他に▼や×、出来れば■も作って持って行く気概が無ければいけません。先生方は、やる気のある生徒にはとことん教えて下さいます。質問にもきちんと回答して下さいます。自分自身との戦いなのです。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは、「西11丁目駅」より徒歩5分以内。大道り公園の目の前という素晴らしすぎる立地で、季節によって変わる大道り公園が楽しめます。雪まつりやオータムフェスタ、ビアガーデンなど。学校帰りにふらっと立ち寄れるのが最高に楽しかった覚えがあります。平日の雪まつりは、人が全くいないので、120%楽しめます。ただし、遊び過ぎには注意が必要です。あくまで、学業を優先した方が自分自身の為と言えるでしょう。
    • 施設・設備
      良い
      学校自体の設備・施設はいい物が多く、流石、入学金をあれだけ取っているからなと感心します。プランナーなら企画書を印刷する為のコピー機が。プログラマーにはプログラムが書けるパゾコンが、デザイナーにはペンタブが。どれも作業をするのには欠かせない存在です。パソコン関連の物には強く、何か足りない物や欲しいものがあれば、打診してみるといいでしょう。
    • 学費
      普通
      学費は、基本的に高めと言わざるを得ないのではないでしょうか。一応、入学前に特待生向けの面接や実技がありますが、通るのは全体で数%程の人間で、並~並以下の人間は、満額の入学金を納める他ありません。聞いた話では、前期の授業成績が良ければ、後記学費が免除になるなどがありましたが、実際にそうなった生徒を見たことが無いので、真偽の程は疑問です。
    • 学生生活
      悪い
      自分がいたころは、男女比12:2と、傍から見れば男子校が共学になったかのような男女比でしたが、ゲームクリエイティブ学科と名が付く通り、入学してくる人間はゲームが好きな人ばかりなので、趣味の合う仲間がきっといます。実際、学友に薦められたゲームにハマり、今でもその作品のファンだという事もしばしば。自分のゲームに対する価値観や視野が広がったりしたので、学校生活自体はそんなに苦ではないかなと。
    口コミ投稿者の情報
    所属 <学科> ゲームクリエイティブ学科
    <コース・専攻> ゲームプランナー専攻
    学べること <学科> 1年生時に、各専攻の基礎的な知識を叩き込まれます。2年に上がった際は、各グループに分かれゲームを作り、先生方の前で発表します。就職活動をしながらのゲーム制作となるので、1年生の頃から、制作するゲームの案を練っておくと良いかもしれません。というより、練っておいて後悔はないので、是非考えておくことをお勧めします。
    <コース・専攻> やろうと思えば、基本的になんでも学べます。プログラムの書き方も真魚バルし、絵を描きたいと思えばデザイナーの授業に出ても文句は言われません。あなたのやる気次第で、どんな事も学べます。
    この学校・学科を選んだ理由 プログラムは難しくて書けそうにない。絵は下手くそなので描けそうにない。でもゲームに関係する仕事に就きたいと思っていた矢先、「ゲームプランナー」という職業を見つけたので、この学校に入ろうと思いました。しかし、勘違いしてはいけないのは、ゲームプランナーは「ゲームの話を作る人」ではなく、「ゲーム全体の管理をする人」だという事。自分で自分の作りたいゲームを1から作り上げられるぞ!と思ったらそれは大間違いで、実際は「如何にゲームで効率よくユーザーから金を巻き上げるか」という事を考える職業です。入学前にこれを知っておくのと知らないのとでは、天と地ほどの差があります。「ゲームプランナー」という職業につきたい方は、誰よりもしたたかで誰よりも冷静で、そして誰よりも心を鬼に出来る人がなる職業なのです。
    就職先 デバッガー
    就職先を選んだ理由 ゲーム会社に就職できなくとも、ゲーム関係の仕事に就きたかったから。正直、人の上に立てないプランナーはいても意味が無いので、結果的に良かったとは思っていますが、今でもあの学生生活には後悔ばかりが渦巻いています。
  • 男性卒業生
    ゲームクリエイティブ学科 / 卒業生 / 2012年入学
    就職は自分でやれ!
    2015年02月投稿
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    • 就職3|資格3|授業2|アクセス・立地4|施設・設備4|学費2|学生生活3

    • 総合評価
      悪い
      学校の周辺環境はとてもよい環境でした。地下鉄の駅からも近く学校の前には、有名な大通公園がありまして、楽しいところですが・・・勉強に関しては「この問題をやってください。できたら教えてください、次のを渡します」とほぼ放置。就職に関してはどこもいい場所を教わっていません。ほぼ自分で探して、送っての繰り返しです。いいところが無かったから、勉強していた学科とは別の場所に就職しました。そして2?3年したら「どうですか??」と意味の分からない電話と手紙がきたりしました。
    • 就職
      普通
      就職に関しては、放置して自分で勝手に就職しろ、の感じです。どんなところがあるかも、どういう人を探してるかも教えてくれません。 進学率はいいです
    • 資格
      普通
      資格に関しては、なんの資格も取得していません。資格が必要ない学科でしたから、朝から夕方までひたすら学科の勉強していました。
    • 授業
      悪い
      先生方はもともと働いていた方がいました。話しかけてもとても話しやすい人たちでした。人柄はとてもいい人たちでした人柄だけ
    • アクセス・立地
      良い
      札幌市営地下鉄から歩いても10分もかからない大変いい場所にありました。学校の前も大通公園でしたので、祭りとかになると大変楽しい場所でした。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は大変新しいもので、機密性にも大変すぐれていました。冬になると学校の前がスケートリンクになって大変危険な場所にも変わります
    • 学費
      悪い
      勉強した内容にしては少し高いと思います。 そして就職のこともほとんど無視でしたので、ほんとのことを言えば学費の一部を返してほしいくらいです
    • 学生生活
      普通
      学校では、大変いい連中に出会いました。今でも連絡もとったりして遊んだりしています。 学校でよかったのは友人関係だけです。
    口コミ投稿者の情報
    所属 <学科> ゲームクリエイティブ学科
    <コース・専攻> プランナーコース
    学べること <学科> c言語などプログラム、プランナーとしての企画力
    <コース・専攻> ゲームの企画から完成までの運営管理など、
    この学校・学科を選んだ理由 ゲームを作りたかったから ただそれだけです
    就職先 アート引っ越しセンター
    就職先を選んだ理由 中途採用でも採用してくれるところだったから
  • 男性卒業生
    ゲームクリエイティブ学科 / 卒業生 / 2010年入学
    自分で学ぶ力が必要
    2015年02月投稿
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    • ★★★★☆
    • 4.0
    • 就職4|資格1|授業3|アクセス・立地3|施設・設備3|学費3|学生生活1

    • 総合評価
      良い
      プログラマーを目指す方向けです。1年目は基礎的なプログラミング技術から始まり、ゲーム作成。2年目からはゲーム作成に必要なチーム制作の授業になります。友人関係は、やはりゲーム学科なので、友人がすぐにできるでしょう。そのため、楽しい2年間をおくることができます。一方で学業については基本的に教えた後は放任主義です。自分で学び、応用し、アイデアを出し、それを形にする力が必要とされます。授業内容は、C言語から始まり、C++、Java まで扱いました。他言語を学びたい場合は自分で学習する必要があります。しかし、ライブラリ環境などがなく( 学校側の費用が嵩む為恐らく導入しない)3Dゲーム開発も教えられる先生がいません。そのため3Dゲームを勉強するには基礎習得後、自分で参考書を読むべきです。自分で学ぼうとする意志がなければ、授業についていけず怠惰な2年間をすごし就職は難しいでしょう。私が卒業した年も、現役で就職できたのは私を含めて数名でした。非常に自由な学校で私は楽しく就職もできましたが、合わない人は避けた方が良い学校だと言えます。
    • 就職
      良い
      就職サポートを専門とする課があり、現在の募集状況や面接の訓練など、親身に行ってくれます。私もとてもお世話になりました。しかしながら基本的に生徒の自主性が問われる学校なので、当たり前なことではありますが授業でしっかりと学んだことと、自分の努力によって就職できるかどうかはわかれます。ゲーム会社は一部の大企業を除き、実力重視なので、自分の能力をしっかりとアピールして就職をしなければなりません。学校のネームバリューに期待して就職するのは難しいです。本当にゲームが好きな人、そして作りたい人が就職をすることができます。
    • 資格
      悪い
      プログラミングの国家資格を取得する学校ではありません。ゲームの製作を学ぶ学校なので、就職後もゲーム会社に就職するのであれば資格は必要なく、給与にもかかわりません。もし、国家資格取得を念頭に置いているのであればゲーム開発ではなく、システムエンジニアなどの専門学校に向かうべきでしょう。
    • 授業
      普通
      プログラマー専攻向けです。ゲーム専門の分野で活躍されていた方から、システムエンジニア系の先生もおり、経験談などを踏まえた授業を教えることができる環境が整っています。また、プログラミングだけはなくゲームの計画書を書く。ゲームに使用する絵を書く等のゲーム制作にかかわる他職の授業も1年を通して行われました。プログラミングの授業内容は基本的にテキストを与えられて、それを元に課題をこなしていきます。また、テストなどはなく、その毎日の課題の評価点で成績がつけられますので、プログラミングが好きな人はさほど苦にならず、遊んでいるような気持ちで成績も良くなります。しかしながら、基礎的なことを幅広く教えられるため、応用はあまり教えられませんでした。そのため、自分で参考書等を購入して学ぶと良いでしょう。
    • アクセス・立地
      普通
      校舎は大通り沿いにあるので、大通駅から地下歩行道を通り、外に出て向かうことになります。外に出てから10分程あるきますが立地条件はよく放課後はススキノなどに遊びに行くことができました。その為、街中の恩恵を受けやすいです。いろいろな学科が集まっている複合校舎なので、狭いと感じるかもしれませんが、別の校舎に入ると学食や体育館などもあったりします。
    • 施設・設備
      普通
      基本的にゲームを制作する為の機材は全てそろっています。校舎は縦に長いですが、綺麗で窮屈感は感じません。学食もメニューが充実していて、美味しいです。個人的には300円の大盛りカレーや400円の大量のオムライス等が好きでした。また、やはり札幌の中心地にあるので、ススキノや札幌駅等にすぐに行くことが出来る点は魅力的です。
    • 学費
      普通
      学費は妥当と思います。教科書はほとんどありませんので、自分で応用的な参考書を購入する必要があります。
    • 学生生活
      悪い
      ゲームが好きだから という理由で入ってきた人が多いです。その為友人関係は良くなりやすいです。また、専攻によって女子の数に偏りがあります。プログラマー・プランナーは女子に人気がなく、絵を書く、デザイナーに女子は多いです。また運動などに活発な人も少なく、内気な人がおおいイメージです。ゲームに対するイメージそのものという感じですね。学内恋愛を求めているのであれば、そもそもゲームクリエイティブはやめたほうがいいと思います。
    口コミ投稿者の情報
    所属 <学科> ゲームクリエイティブ学科
    <コース・専攻> プログラマー専攻
    学べること <学科> ゲーム制作についての、技術と行程を学ぶことが出来ます。
    <コース・専攻> プログラミング技術を主としつつ、他の専攻の技術も習得し、ゲーム開発の技術力を学ぶことができます。
    この学校・学科を選んだ理由 札幌のゲーム開発の専門学校では評価は良く、札幌のゲーム会社への就職率も良かったため。
    就職先 200人規模のゲーム会社に入りました。
    就職先を選んだ理由 札幌で3本指に入る会社だった。ある程度メジャーなタイトルを扱っているから。
当サイト限定

入学で10,000円分のギフト券をプレゼント!

※一定の条件を満たす必要がございます。

パンフ/願書の内容と発送予定日を確認する
パンフ/願書の内容と発送予定日
・学校案内パンフレット
内容
発送予定日
随時

オープンキャンパス

この学科の就職・資格

就職・資格の特徴

在校生・卒業生へのアンケートを基にした特徴です
  • 就職先の企業
    大手企業が多い
    1人が回答

    大手企業が多い

    中小企業が多い

  • 就職先の種類
    民間企業が多い
    1人が回答

    民間企業が多い

    公務員が多い

  • 資格取得対策の傾向
    実践形式中心
    1人が回答

    授業形式中心

    実践形式中心

  • 資格取得のサポート
    自主性を尊重
    1人が回答

    懇切丁寧に指導

    自主性を尊重

主な就職先・内定先

アトラス、ジースタイル、ピセ、デジタルハーツ、ポールトゥウィン札幌スタジオ、ProVision東京本社、ハ・ン・ド、プレミアムエージェンシー、エウクレイアほか

取得を目指す主な資格

CGクリエイター検定

この学科の授業

授業の特徴

在校生・卒業生へのアンケートを基にした特徴です
  • 授業の形態
    座学中心
    1人が回答

    座学中心

    実習中心

  • クラスの生徒数
    少ない
    1人が回答

    多い

    少ない

  • 先生の教え方
    優しい
    1人が回答

    優しい

    厳しい

  • 課題の量
    どちらともいえない
    1人が回答

    多い

    少ない

  • カリキュラム
    決まっている
    1人が回答

    自由に決める

    決まっている

授業の特徴をもっと見る
全5項目

この学科の学生生活

学生生活の特徴

在校生・卒業生へのアンケートを基にした特徴です
  • キャンパスの雰囲気
    活気がある
    1人が回答

    活気がある

    落ち着いている

  • 周辺の環境
    都会的
    1人が回答

    自然豊か

    都会的

  • 学校の歴史
    どちらともいえない
    1人が回答

    長い歴史がある

    新しい学校

  • 奨学金制度の利用者
    多い
    1人が回答

    多い

    少ない

  • 学生交流
    どちらともいえない
    1人が回答

    学内が多い

    学外が多い

  • 学内恋愛
    少ない
    1人が回答

    多い

    少ない

  • 男女の比率
    男性が多い
    1人が回答

    男性が多い

    女性が多い

  • 入学者の割合
    高卒が多い
    1人が回答

    高卒が多い

    社会人が多い

  • サークルや部活
    活発ではない
    1人が回答

    活発

    活発ではない

  • 学生の雰囲気
    どちらともいえない
    1人が回答

    明るい

    落ち着いている

  • 一人暮らしの比率
    一人暮らし
    1人が回答

    一人暮らし

    実家暮らし

学生生活の特徴をもっと見る
全11項目
当サイト限定

入学で10,000円分のギフト券をプレゼント!

※一定の条件を満たす必要がございます。

パンフ/願書の内容と発送予定日を確認する
パンフ/願書の内容と発送予定日
・学校案内パンフレット
内容
発送予定日
随時

この学科の基本情報

学校名

専門学校札幌ビジュアルアーツ

ふりがな

せんもんがっこうさっぽろびじゅあるあーつ

学科名

ゲームクリエイティブ学科

住所

北海道 札幌市中央区大通西9丁目3-12

最寄り駅

札幌市営地下鉄東西線 西11丁目 (355m)
札幌市電山鼻線 中央区役所前 (533m)

学費

学費総額251.0万円

入学金 15.0万円

授業料 140.0万円 (70.0万円/年 × 2年)

その他 96.0万円

※「その他」は入学金と授業料以外に卒業までにかかる学費すべて(教科書代や教材費など)です

※正確な金額・詳細に関しては資料請求の上、ご確認ください

※小数点以下は切り捨てとなります

入学支援キャンペーン
ぴったり専門学校診断

みんなの専門学校情報TOP   >>  北海道の専門学校   >>  専門学校札幌ビジュアルアーツ   >>  ゲームクリエイティブ学科

パンフ/願書請求リストに追加されました!

パンフ/願書請求リストを見る
閉じる

専門学校札幌ビジュアルアーツの学科一覧

  • 音響学科

    ★★★☆☆3.45 20件
    ★★★☆☆3.5 20件
    目指せる仕事:
    歌手・ボーカリスト,コンサート・ステージスタッフ他
    学費総額:
    251.0万円
    年制:
    2年制
  • 写真学科

    ★★★☆☆3.32 7件
    ★★★☆☆3.3 7件
    目指せる仕事:
    カメラマン,編集者,雑誌記者,新聞記者,ジャーナリスト他
    学費総額:
    251.0万円
    年制:
    2年制
  • ゲームクリエイティブ学科

    ★★★☆☆3.00 4件
    ★★★☆☆3.0 4件
    目指せる仕事:
    ゲームプランナー,キャラクターデザイナー,プログラマー他
    学費総額:
    251.0万円
    年制:
    2年制

北海道・東北 × ゲーム分野 ランキング

  • 人気順
  • 口コミ
  • 学費