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高知県立大学
出典:User:Torreya1995
高知県立大学
(こうちけんりつだいがく)

公立高知県/文珠通駅

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偏差値:-

口コミ:★★★★☆

4.08

(156)

高知県立大学 口コミ

★★★★☆ 4.08
(156) 公立内27 / 93校中
学部絞込
15581-90件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    健康栄養学部健康栄養学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学校生活は、充実している授業は、あまり得意ではないが……先生方が、優しくわからないところは、親身になって教えてくれる友人達や先輩方と和気あいあいと、楽しく過ごしているサークル等も、皆楽しく活動している
    • 講義・授業
      普通
      先生方については、優しく親身になって授業を教えてくれる授業は、得意ではないが、楽しく学べてるいると思う単位については、とりやすいと思う
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分の所属しているゼミでの活動は、友人達や先輩方と共に和気あいあいと活動しているゼミの選び方は、友人達と共に行動している
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートはについては、会社の評判など気になっているところは、体験実習などを使って就職活動サポートしてくれている
    • アクセス・立地
      普通
      家から近く、駅やバスも目の前にあり、とても通いやすい学校の周りは、飲食店や漫画喫茶などもありとても良い
    • 施設・設備
      良い
      教室は、とても狭い方だ研究設備は、充実しているかと……図書館は、学校の近くに図書館がありとても大きく、学びやすいかと
    • 友人・恋愛
      良い
      学校内の友人関係は、学校を友人と選んだのでとても充実していて、彼女とも楽しく過ごしているサークルでのつながりについては、先輩方がとても優しいので、和気あいあいとしている
    • 学生生活
      良い
      大学のイベントについては、あまり多くはないが、気になる職種などの実習などを掛け持ってるアルバイトは、学校終わりなどでコンビニで働いている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目については、先生方と相談すれば、先生方が自分とあった科目を勧めてくれる卒業論文については、先生方や先輩方と図書館などで教えあいながら、書ける
    • 利用した入試形式
      県内の小さな精肉工場に、就職
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:407576
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年09月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学って感じではないが、皆それぞれ勉強したいことを見つけ、勉学に励んでいる。特に教職志望の学生は、他の人よりたくさんの講義を受けないといけない。取らなければならない、必修科目もあるため、非常に大変である。しかし、比較的、勉学とサークルやバイトなどを両立しやすい大学でもある。気ままにのんびり過ごしたい学生にはとてもいい大学だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      グループワークやちょっとしたディスカッションなどを行う部屋や環境が整っているため、利用しやすい。また授業内で話し合いを設けられることも多いため、発言する力が身につけられる。先生はそれぞれ個性が違うが、そのぶんお気に入りの先生にも出会える。
    • 就職・進学
      普通
      まだ、ゼミに入っていないので詳しく分からないが
      たくさんのゼミがある。
    • アクセス・立地
      普通
      街中にあるため、すごく便利。授業のあきこまや放課後に立ち寄る場所もある。知り合いと出会うこともしばしば。
    • 施設・設備
      普通
      立て直して間もないため、施設はものすごく綺麗。また食堂と体育館は新しくたったばかりで、何度も行きたくなる。図書館の独特な内装もすき。
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    投稿者ID:369640
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地域に根付いており、人との繋がりを大切にできる場所。人間として、豊かに生きるとはどういうことかを学べる大学だった。設備も新しくなり、街にも近いため非常に快適だった。
    • 講義・授業
      普通
      熱心な教授ばかり。また、学生の数があまり多くないため、教授とも一人一人の距離が近く、自分の意欲次第でどんどん学ぶことができる。
    • アクセス・立地
      普通
      文化学部のキャンパスに限るが、高知の中心地に立地している。大型書店やカフェなども充実しており、高知に居ながらも、都会的な楽しい学生ライフが送ることができる。また、中心地から少し離れると、豊かな自然がたくさんあるので、4年間で高知の自然の素晴らしさにも触れることができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、全員の必須科目が多く、大学で学ぶべき基礎知識(コンピューターなど)の授業がある。
      2.3年次からは、英語系、国語系、そして教育関係や、地域文化を学ぶことができ、様々な課外活動も充実している。留学の制度も充実しており、海外の学生とも沢山交流ができる。
    • 就職先・進学先
      教育関係
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    投稿者ID:316183
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    看護学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護学校の中でも歴史があり、とても伝統ある学校です。
      また、生徒と教員の距離も近く、より密な指導を受けることができます。
      生徒と教員の仲も良く、廊下で会った際には挨拶だけでなくひと声かけてくださり、信頼も厚いです。
    • 講義・授業
      良い
      講義はただ教えるだけでなく、自分たちも考える時間を設けられていたり、グループワークも多くあり、主体的に授業が受けられます。
      2回生の夏休みには基礎の実習、3回生後期は領域実習、4回生は総合実習や在宅実習などがあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミはありませんが、4回生からは領域ごとに分かれ、卒論をグループで作り上げていきます。
    • 就職・進学
      良い
      3回生から就職についての説明会や先輩からのお話を聞く機会が多々あります。
      就職サポートセンターも学内にあり、求人や過去の就職試験の内容が見られます。
      主な就職先として、高知医療センター、日赤、近森などがあります。
    • アクセス・立地
      普通
      市内より外れたところにあり、交通機関はバスのみです。
      また、本数も少ないので少しは不便ではあります。
      多くの学生が自転車や原付、車で通学しています。
    • 施設・設備
      良い
      現場に置いてある医療機器や物品と同じものが備えられており、演習ではそれを使い、実践さながらに行うことができます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内には看護学部、健康栄養学部、社会福祉学部あり、男性が少なく、女子の比率が高いです。
      しかし、学年、学部ごとに仲が良く、一年に一度、同回生でバスハイクにいきます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は主に人体の構造や働き、看護の総論を学びます。
      また、教養についても学べます。
      2年次は領域ごとの総論を学びます。また、老人領域のみ先に援助について、学習・演習し、夏休みの中の3週間実習に行きます。
      3年次は領域ごとの援助方法について学習・演習し、後期に領域実習に入ります。
      4年次は、今まで学んできたことを生かした総合実習を行ったり、在宅実習も行います。また、同時に卒論、国試対策も行います。
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    投稿者ID:271347
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    健康栄養学部健康栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的なことを一年生から学ぶことができ、とても充実していると思う。三回生では実習もあり、実践的なこともできるので特に臨床の方をしたいひとにはオススメです!
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの分野に強い先生が指導してくれる。また、単位を落としてしまった時、再試がある科目が圧倒的に多いのでいいなと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究設備も整っていると思う。各研究室に分かれて自分のしたい研究ができるところも魅力的であるなと思う。
    • 就職・進学
      良い
      就職セミナーなど先輩の話を聞く機会がある。また、国家試験の合格率も高いと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      少し街から離れているが、緑が豊かで静かで綺麗な場所に建っている。
    • 施設・設備
      良い
      実験道具や実験室、また近くの医療センターでの実習など設備は整っていると思う
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは少ないけど、高知大学と合同のサークルなどもあったりするので友達がたくさんできます!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から管理栄養士になるための勉強をしていく。第二外国語がなく、その分専門的なことに時間をさけるのでいいなと思う。
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    投稿者ID:258738
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    健康栄養学部健康栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国家試験合格の為に個人面談をしてくれたりとサポートを国試の担当教員の先生がしてくれる為安心して国試の勉強ができます!
    • 講義・授業
      普通
      明らかに教員の趣味やろ…というような授業内容もありますが、教員の先生によってはわかりやすい授業をしてくれたり、いろいろと救済措置なども取ってくれたりする先生が多い為、頑張ろうという気持ちにはなれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4回生になってから各教員の研究室に配属されます。そこでは実験をがっつりしたい人はがっつりと実験をする事ができます!
    • 就職・進学
      良い
      就活支援の方々や教員の先生からも就職の情報をもらえたりするのでサポートは充実しています。先輩の就職状況としては栄養士になった先輩もいれば、企業に勤めた先輩もいます。中には大きな企業に就職した先輩も過去にいました。
    • アクセス・立地
      普通
      夜は街灯が少ない為とても暗くなります。その為大学から生徒用の駐車場までが少し離れている上に暗いのでちょっと怖いですね…。
    • 施設・設備
      普通
      私のいる学部棟は比較的新しく綺麗ですが、実験の設備は古い機械がほとんどなので、よく実験で不具合が起こったりする事があるのでちょっと困る事もあるかもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活では高知大学と一緒になっているものもある為学内はもちろん、他の大学の人とも友達になる事はできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生の時は、専門科目より共通科目中心の受講になりますが、二回生から専門科目中心の受講になるため専門性を磨けます。また臨地実習などは三回生の時に必須の実習が終わるため就職にかぶる事はないです。
    • 就職先・進学先
      委託給食会社の管理栄養士職
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    投稿者ID:214175
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部社会福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      地方の県立大学ながら、社会福祉士の国家試験の合格率が高い大学です。希望すれば精神保健福祉士や介護福祉士の国家試験の勉強もでき、福祉職を望む人にはおすすめです。3年次(介護コースは4年次)には相談援助実習で病院や障害者施設、児童施設、社会福祉協議会などから自分が希望する施設に1ヶ月ほど実習を行い、現場の専門職の方から直接指導していただけます。
    • 講義・授業
      良い
      1年次は主に教養科目で、2年次から福祉の専門講義が増えていきます。自分の関心に応じて、社会福祉士の勉強に加えて精神保健福祉士もしくは介護福祉士の勉強ができます。国家試験前は集中講義が開かれたり国試対策合宿が行われたり(希望者のみ)、試験合格に向けて手厚いサポートを受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによって地域の活動に参加したり勉強合宿を行ったりいろいろな活動をしています。卒論はゼミの先生に指導してもらうので、自分の関心のある分野に強い先生のゼミに入るのがいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職率の高さを誇っています。大学の就職支援課では、面接指導やES・履歴書添削その他就職活動に関する心配事等の相談など親身に就活のサポートをしてくれます。SPIやCAB・GAB等の筆記試験やマナーに関する書籍の貸し出しも行っており、就活時は大いに活用するといいです。
    • アクセス・立地
      普通
      高知駅からは遠いです。バスも通っていますが、あまり便がないしお金もかかるので、車や原付、自転車で通学するのがいいと思います。近くに総合病院がありますが、飲食店や遊び場がないので、授業後どこかに気軽に遊びに行くのが難しいかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      比較的新しい大学なので、学内は割とキレイです。図書室や自学スペースがあり勉強に集中しやすい環境だと思います。図書館は専門書籍が揃っており、勉強がはかどります。
    • 友人・恋愛
      良い
      社会福祉学科は1学年70人程です。もともと女子大だったので女子学生がほとんどで、私の学年では男子が8人でした。サークルに入れば、他大学や他学年との交流も生まれ、交友関係が広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養を中心に、2年次から徐々に専門的な授業を受けることになります。3年次にはゼミに配属されたり実習があったり大学4年間で内容の濃い1年間になると思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      遠山ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      先生は障害者福祉に特化した先生です。学生の話を親身にきいてくださり、就活中もお世話になりました。3年のゼミでは障害者施設に見学に行けるので興味関心がある人にぜひおすすめです。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      福祉用具レンタル・販売会社/営業職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだ福祉を活かせるし、地元の企業で実家から通えそうだから。また、人事の方が好印象だったため。
    • 志望動機
      国公立大学を大前提に大学を選んでいました。大学を選ぶ中で、福祉の勉強はおもしろそうだなと思い、この学校を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の受験対策講座を受けたり、授業前・放課後も学校で勉強していました。ひたすら学校で勉強です。課題図書も課されるので、課題図書を買い、気になる文章にマーカーを引いたり、感想を余白に書き込んだりして十分に対策を行いました。また面接試験に備え、先生に面接の練習に付き合ってもらったり、予想される質問とその答えをオリジナルの面接際策ノートにまとめたりしました。
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    投稿者ID:191149
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      少人数ならではの、教授と学生の距離の近さが魅力です。大学の周りには、商店街やカフェなどがあり、生活には困りません。校舎は新しくなったばかりなので、綺麗ですが、田舎の公立大学なのでやはり都会の大学に比べると設備が充実してるとは言えません。少人数なので、学部のほぼ全員が顔見知りな感じになります。
    • 講義・授業
      悪い
      授業の数が少ないので単位のために興味のない授業を嫌々とらないといけない状況になります。講義自体は、ほとんどの講義が教授の話を聞くだけのスタイルなので眠くなります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの数が少ないので自分が本当に学びたい分野のゼミに入れない学生もいます。英語や文学のゼミが多いです。
    • 就職・進学
      悪い
      他学部に比べて就職率が非常に低いです。学部的に仕方のないことではありますが、就職活動は厳しいかもしれません。資格をたくさん取るといいかもしれないです。
    • アクセス・立地
      普通
      路面電車の電停からもそう遠くなく、少し歩けばひろめ市場や帯屋街があり、コンビニやスーパーもあるので困りません。駐輪場は広いので自転車通学性は多いですが、自動車で通学する人はほとんどいません。
    • 施設・設備
      悪い
      最近新校舎になったのでとてもきれいな校舎ですが、設備が充実しているとは言えません。パソコン室の数も少なく、図書館も小さいです。また、食堂がまだ新しくなっていないので狭く、少し離れた場所にあり、とても不便です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      少人数なので学部みんなと顔見知りになります。ただ、サークルが少ないし、特にみんな仲良しというわけではないので飲み会などはないです。男子学生が本当に少ないので恋愛は出来ないと考えて良いでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎的な学習が中心です。英語、第二外国語、パソコン、基礎演習、体育などです。二年次は専門的な授業が増えます。ゼミにも入り、自分の学びたい分野を中心に学習することになります。三年次も同様です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本近現代文学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本近現代文学について研究します。最も人数の多いゼミです。穏やかな雰囲気です。人数が多いぶん、他のゼミに比べて学生同士の距離が近くないです。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      母の出身校であり、高校から近く、親しみを感じていたのが主な志望動機です。英語または国語の教員免許を取得することができ、アットホームな雰囲気にも惹かれました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試対策は、小論文の添削を何度も何度も国語の先生にやってもらい、また、面接練習を色んな先生にお願いして毎日のようやっていました。センター試験対策としては、進研ゼミをやったり、過去問をひたすら解きました。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191112
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部社会福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      社会福祉・精神保健福祉士・介護福祉士を目指している人にはとてもいい大学だと思います。福祉士を目指す人が多いので、お互いにいい刺激になると思います。一方で大学の周辺に何もないことやアクセスの面で少し大変だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義形式や演習形式の授業が行われています。また、先生方との距離が近いので質問や相談しやすい環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは少人数制で最高でも7人です。ゼミでの活動は地域活動や関連施設訪問など、各ゼミによって様々な特色があります。どのゼミを選ぶかで3年生以降の生活がガラッと変わるかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      例年就職率は100%です。一方で進学数は1割未満ととても低くなっています。就職先としては福祉系、医療系、公務員系等様々です。
    • アクセス・立地
      普通
      道を挟んで隣には高知医療センターがあります。それ以外には施設があまりなく、勉強に集中できる環境です。
    • 施設・設備
      普通
      10年ほど前に建て替えを行っているので、とてもきれいです。赤レンガのキャンパスが印象的です。また他大学よりも少し小さいという印象があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      以前女子大だったこともあり、男女比は2:8で圧倒的に女子が多いです。ですが、少人数や演習等の活動が多いためか男女関係なく仲がいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会福祉士指定科目・精神保健福祉士指定科目
      社会福祉に関する授業が中心です。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      精神保健福祉を学びたいと思い、社会福祉士と精神保健福祉士の国家試験受験資格が取得できるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      通っていません。
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験は面接だったので、ニュースや新聞をチェックしていました。
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    投稿者ID:120307
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生のもとで専門的なことをしっかりと学びたいと思っている人には良い大学だと思います。私が在籍していた当時は少人数の学科で、所属しているゼミの先生はもちろん、他ゼミの先生もアドバイスを乞えば気軽に応えてくださる環境でした。人数が少ない分、先生を独占して指導をみっちり受けられる点は良いと思います。
      悪い点としては図書館が充実しておらず資料集めや調べものがしづらい点と、県外で就職活動をする際に不便だったてんがあります。
    • 講義・授業
      良い
      自分が所属してる専修以外の授業も受けることができ、そこで学んだことが卒業論文を書く際に役にたつこともありました。
      また、少人数の授業が多いので発言できる機会も多いのがよかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大学のレベルからすると、意外と専門性に優れた先生がいらっしゃるように思います。充実度や満足度はどのゼミに入るかで大きく違っており、学生の自主性(やりたい研究)が尊重されるゼミがあれば、先生の研究の助手ばかりやらされるゼミもあります。
    • 就職・進学
      良い
      個人によっぽどの魅力がある場合を除いて大学のレベルや知名度からして、大手企業への就職は難しいと思います。また、教員や日本語教員を除き、大学で学んだことを活かして働くのも難しく、事務職に就く人が多いです。
      就職相談課を利用する人が少ない分、みっちりと指導を受けられる点は良いと思います。
      都会の大手企業を受ける人は交通費などの費用がかさむ点で不利かもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      私が在籍していた当時は図書館が全然充実していませんでした。
      高知は田舎ですが、のんびり生活できる点や物価が安く美味しいものがたくさんある点は良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      当時は古いキャンパスで図書館の規模は小さかったもののしたが、自習室は充実していてパソコンも自由に使えたので学習環境はまぁまぁでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      当時は女子大だったので恋愛を楽しみたい人はアルバイトや他大学との合同サークルに所属して知り合いを増やしていたようでした。学科内にはおとなしめの子が多かったようにおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学や英語・日本語教育学を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      言語学の分野で英語や日本語がどういったものか学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      0 : 10
    • 就職先・進学先
      建設業(サブコン)事務職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      60社くらいを受け、ようやく内定をもらった企業だから。
    • 志望動機
      言語について学びたいと思い、試験科目が少なかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      ありません。
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら小論文の練習をし、先生に添削をしてもらっていました。
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    投稿者ID:118030
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 088-847-8700
学部 文化学部看護学部社会福祉学部健康栄養学部

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高知県立大学の学部

文化学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.93 (54件)
看護学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.24 (35件)
社会福祉学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.10 (46件)
健康栄養学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.17 (21件)

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