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林業従事者の専門学校
東京都
TCE東京環境工科専門学校
TCE東京環境工科専門学校
4.1
(31件)
学校の特色
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現場で活躍する力を育む環境教育TCE東京環境工科専門学校では、自然が好き、野生生物についてもっと知りたいという情熱を持った学生たちが集まります。ここでは、ただ知識を深めるだけでなく、自然と共に生き、その恵みを守りながら利用する方法を学びます。地球規模での気候変動や生物多様性の危機に直面する中、自然の仕組みや理を深く理解し、謙虚に対処する態度が求められています。本校の教育は、講義、実習、インターンシップ等のサイクルを通じて、個々の知識や技術を高いレベルで磨き上げることに重点を置いています。特に、黒姫、増穂、屋久島での延べ60日に及ぶ実習は、学生にとって最大の魅力であり、多くの卒業生が最も思い出深い経験として振り返っています。
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自然環境分野での高い就職率TCE東京環境工科専門学校は、自然環境に関わる幅広い分野での活躍を目指す学生に対して、充実した進路指導とサポート体制を提供しています。学生一人ひとりに対して繰り返し行われる進路指導や、2年次に全学生が経験するインターンシップなど、実践的なサポートが整っています。これらのサポート体制は、自然環境分野での高い就職率に結びついており、卒業生は全国で活躍しています。
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実践力を証明する資格取得支援TCE東京環境工科専門学校では、自然環境保全に関わる様々な資格取得を目指す学生を全力でサポートしています。樹木医補、自然再生士補、プロジェクトワイルド・エデュケーター、油汚染水鳥救護初級など、授業の一環として取得可能な資格は、学生が将来、自然環境分野で活躍するための重要なステップです。また、生物分類技能検定やビオトープ管理士など、専門的な知識や技術を証明する資格も、学生のキャリア形成に大きく貢献しています。
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口コミ
4.1
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就職
4.03
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資格
4.03
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授業
4.42
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アクセス・立地
3.70
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施設・設備
3.97
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学生生活
3.95
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自然が大好きな人にはたまらない学校!自然環境保全学科 2年制 / 2025年入学 / 在校生 / 女性認証済み

就職4|資格4|授業5|アクセス3|設備3|学費2|学生生活5
自然環境保全学科に関する評価
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総合評価植物がすき!動物がすき!この仕事で食っていきたい!という人には最高な学校です。泊まり実習も多いので思い出もできますし、何よりその分野に長けた人がたくさんいます。ただあくまでも専門学校なので入れば就職出来るだろうみたいな考えは捨てた方がいいです。学校と企業の繋がりで就職先を紹介してもらう機会も多いと思いますが、自分で動がないとダメです。
面接(オープンキャンパスにくれば免除)だけで入れてしまうため、安易に決めがちですが自分に向いてる学校なのかよく考えた方がいいと思います。焦っている時期かもしれませんが一度冷静になってください。 -
就職充実しています。1年の後期~から授業内で会社説明会が開かれているのでその会社にそのまま就職する人も何人かいます。先生方も就職相談に乗ってくれたり面接練習の相手をしてくれたりしますので、かなり手厚くサポートしてくれます。自然系の業界では意外と有名校らしいです。
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資格生物分類技能検定やビオトープ管理士などの対策授業が何回かあります。生物分類技能検定については授業内で、ビオトープ管理士については火曜日の放課後に開講されています。ビオトープ管理士2級をとると環境省に採用して貰いやすくなるらしいです。
2年生にあがると樹木医補の資格をとるための授業があります。
国家資格はありません。 -
授業自然が大好きな人にとっては座学も実習もとても楽しめると思います。
座学では植物の同定方法、動物の保護管理論など経験豊富な先生方から教えて貰うことができます。
実習については、1年生の最初は猿江公園という場所に行き簡単な植物を紹介する授業があります。5月頃から黒姫実習という8日間クラスメイトと山の中で泊まり実習を合計3回(人によっては4回)行います。
また泊まり実習だけでなく、NPOの方と協力して鶴見川などに行ったりもします。授業外でもアルバイトの募集がよく来るためそこに参加して学ぶ人も少なくありません。
グループワークがしんどい人や、ホームシックの人、長時間自然の中にいるのが嫌な人は本当に入学をオススメしません。
ここで挫折する人が多いからです。1年だけでなく、2年生も似たような授業があります。よく考えてから入学を決めてください。
人と関わるのが好きな人や自然が大好きな人にとっては最高の学校です。
動植物が好きな人しかいません。逆に何となくで入った人は浮いています。 -
アクセス・立地夜は治安が悪そうですが、だいたい終わるのが夕方頃なので特に問題はないように思えます。都内から通うならアクセスは良いと思いますが、県外から通うには少し大変だなぁという印象です。
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施設・設備まぁまぁ充実しています。
大学ではないので研究機械などは特にありません。 -
学費高いんじゃないかなぁと思いますが、長期実習が何回もあるので妥当なような気もします。人それぞれですね。
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学生生活充実する人とそうでない人がいます。
クラスごとに別れているためほとんど高校のようなものです。
仲の良い友人がいないと結構しんどい場面が多いので気をつけてください。ただ自然が好きでこの学校に入ったなら気づけば友人ができています。あまり心配しなくても大丈夫ですよ。
学科における希望業界への就職率
10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上 ※上記は投稿者の感覚による数値となります口コミ投稿者の情報所属 自然環境保全学科 自然環境保全学科 この学科で学べること 学科
1年では浅く広くといった感じです。
(植物の見分け方や調査法、動物による被害など)
まだ進級前なので詳しいことは言えませんが、2年生から植物派と動物派に別れます。この学校・学科を選んだ理由 自然に興味があり学んでみたいと思ったから。
実習でコミュニケーション能力を磨きたいと思ったから。
人手不足だとしり、就職しやすいのではないかと思ったから入学前後のギャップ 実習が想像していた100倍はアクティブです。
この学校だけ時代が違うんじゃないかってぐらい実習先は不便でしたが、
この学校に来ていなければ体験できないことばかりで何だかんだ良かったと思っています。取得した資格 ビオトープ管理士2級、生物分類技能検定3級、チェーンソー取扱 希望業界に就職できたか はい 就職先 決まっていません 学校が返信できない口コミ投稿者ID:10888692026年02月投稿 -
ぜひこの学校をおすすめします。自然環境保全学科 2年制 / 2024年入学 / 在校生 / 男性

就職4|資格4|授業5|アクセス4|設備4|学費5|学生生活5
自然環境保全学科に関する評価
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総合評価最寄り駅がたくさんあるので通勤には困らないと思います。
違う駅からも通える距離ではあります。
ぜひ検討を。 -
就職就職するために重要な資格などが取れる数少ない貴重な学校です。
合格率も高い水準にあります。 -
資格専門学校業界では有名な学校です。
就職率も高いです。資格も取れる数少ない学校です。 -
授業ほかの学校よりも、最新のテクノロジーがいたるところにあって新しい環境です。
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アクセス・立地一流の人になりたい、と思っている学生さんにとってはとてもよい専門学校だと思います。なんでも学べて生徒数も膨大なのでほんとうに毎日がわくわくした生活が過ごせます。
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施設・設備テストの点数を合計した成績順で、クラスが分かれています。
いろんな他方の業界から集まります。 -
学費かぞえきれないほどの生徒数をほこっていて、クラスも沢山あります。
みんなでわきあいあいと毎日過ごせます。 -
学生生活いろんな教科を揃えているので、決してやすいとはいえませんが、妥当な金額だとおもいます。
口コミ投稿者の情報この学科で学べること 学科
昔から興味があり携わる仕事をしたいと思い、学校探しをしました。この学校・学科を選んだ理由 試験合格に向けたカリキュラム構成です。学習できる環境があります。 学校が返信できない口コミ投稿者ID:10426572025年04月投稿 -
ユーモラスでマーベラスな場所自然環境保全学科 2年制 / 2023年入学 / 在校生 / 男性

就職3|資格4|授業3|アクセス3|設備3|学費3|学生生活3
自然環境保全学科に関する評価
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総合評価全国の色々な事例を挙げて、どうやって解決していくのか、誰にとって何が問題なのかを丁寧に教えてくれるから、自分が持っていない気づきを得たいとか、視野を広げたいと思っている人にはおすすめできる。
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就職真ん中より少し上の位置付けだと思う。
感覚では、地域に寄り添う系の会社にはあまり就職する人は多くないような感じ。どちらかと言うと全国的な視野のある会社へのパイプが太い。 -
資格どれを取らなきゃいけないとかはあんまり無いから、それぞれの進路で必要なものを必要なだけ取ってる。ちゃんとお願いすれば、それなりにサポートはしてくれる。無茶なことをお願いしない限り、満足できると思う。
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授業先生達の仲がよく、雰囲気はとても良い。関わらない先生もいるにはいるけど、フレンドリーな先生が多いから、長く通ってると自然と話せる先生が増える。
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アクセス・立地駅から近いから、通勤ラッシュを避けて少し早めに乗れば朝からでもストレスなく行ける。自分は朝から行って、先生と雑談とか質問とかしてた。
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施設・設備他の所に比べてこれと言って秀でた所は、ぱっと出てくるものはない気がするけど、逆にこれと言って劣ってるところも思いつかない。あまり他の所のことは分からないけど、自分が過ごしてて不便だと感じたことはなかったから、心配はいらないと思う。古いものもあるけど、種類が豊富だから、欲しいものは大体ある。
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学費大体他のところと変わらず…という感じ。安いわけでも特段高いわけでもない。設備の種類が豊富だから、自分で新しく買ったり借りたりする必要がないことを考えると、その分お得ではある気がする。
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学生生活人数が20~30人といったところで、高校のクラスと雰囲気は変わらず和気あいあいとした感じ。いじめとかは、少なくとも自分は受けてないし、聞いたこともない。治安というか生徒も比較的落ち着いていてユーモアのある人が多い。
口コミ投稿者の情報この学科で学べること 学科
1年では主に、基礎知識を学び直す機会が多い。バックグラウンドが全く異なる人達が大勢いるから、まずは土台を固める作業をする。
2年では、基礎知識から少しずつ応用的な話に変わっていった。実際どんな場所でどんな事例があるのか、それをどうしたら解決できるのかというものと、先生から状況の設定を説明され、ではどうしたら問題が解決できるか。といったことをまとめて、プレゼンするというものがある。3年になるとほとんど実習やプレゼンになる。ここにくるまでが長いけど、ここが、学んできたことが生かされる瞬間で、1番楽しい。この学校・学科を選んだ理由 小さい頃から、比較的自然が多い中で育ってきて、自然に対する思いが強かった。それで近年環境問題のことが大々的に取り上げられることが増えていたため、自分にも出来ることがあるかなと思い入った。 希望業界に就職できたか はい 学校が返信できない口コミ投稿者ID:10788812025年10月投稿
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
基本情報
TCE東京環境工科専門学校
(てぃーしーいーとうきょうかんきょうこうかせんもんがっこう)
JR中央・総武線 錦糸町駅 徒歩5分
269 万円
【注意事項】
- ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
- ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
- ・1万円未満は四捨五入となります
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
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農林水産分野 x 首都圏おすすめの専門学校
よくある質問
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TCE東京環境工科専門学校の評判は良いですか?
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TCE東京環境工科専門学校の住所を教えて下さい
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TCE東京環境工科専門学校の偏差値はありますか?
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4.1
26件
- 目指せる仕事:
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林業従事者,農業従事者,酪農家
- 学費総額:
- 269万円
- 年制:
- 2年制
