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私立静岡県/愛野駅
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在校生 / 2023年度入学
理系の勉強を楽しみたい人に是非!
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]理工学部物質生命科学科の評価-
総合評価良い物質生命科学科の魅力は、「化学」「生物」「物理」の境界線をなくし、生命現象を分子レベルで丸ごと学べる点です。
ミクロな分子の仕組みから病気の治療、環境問題の解決まで視野が広く、医薬品・食品・化学など幅広い分野の進路に対応できる高い汎用性があります。実験スキルと論理的思考力が自然と身につく、欲張りで欲をそそる学科です。 -
講義・授業良い学食であったり、カフェなども充実しており、勉強できる環境も整っている。先生方も優しく授業もわかりやすいです。
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就職・進学良い自分の専門で学んできたことが直接企業に活かせることがとても多いため、就活をするときの企業選びの方向性は決めやすいです。
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アクセス・立地普通最寄駅は愛野駅で、スクールバスが出ています。しかし、徒歩で行くとなると20分ほどかかります。
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施設・設備良いトレーニングルームであったり、実験室だったりと有意義に利用できるものが多いです。
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学生生活普通サークルは多くあり、種類に富んだサークル活動を楽しむことが出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物質生命科学科の学習内容は、一言でいうと「生物の不思議を、化学と物理の視点(分子レベル)で解き明かす」ことです。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機高校の生物や化学で、私たちの体が精巧な化学反応(酵素の働きなど)で動いていることに感動した。ただ病気を治すだけでなく、「なぜ効くのか」という根本的なメカニズムを分子レベルで理解できるこの学科で学びたい。
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入学前後のギャップ物質生命科学科では、入学後に「理想と現実のギャップ」を感じる学生が少なくありません。最も大きなギャップは、勉強の専門性と忙しさにあります。
投稿者ID:1105045 -
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