みんなの大学情報TOP >> 茨城県の大学 >> 茨城県立医療大学 >> 保健医療学部 >> 口コミ >> 口コミ詳細

公立茨城県/荒川沖駅
-
-
-
卒業生 / 2020年度入学
とても深く必要なことを学べる大学
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]保健医療学部作業療法学科の評価-
総合評価良い1番の魅力は臨床現場で必要となる技術を身につけることができることだと思います。他の学校よりもグレードアップした考え方を学べます。
-
講義・授業良い作業療法学科では、今後作業療法士として働くのに必要な技術をとても深く学べる授業が受けられます。先生方も実際の臨床経験をお持ちであり、豊富な経験からたくさんのことを教えていただけます。他職種協同で行う授業もあり、他職種への理解を深めるとともに、たくさんの人と交流を持つことができます。
-
研究室・ゼミ良い少人数で先生指導のもと様々な指導をいただけます。指導してくださる先生の得意分野のことを深く学べる機会なのでとても貴重だ思います。
-
就職・進学良い進学実績はとても良いと思います。茨城県立医療大学は茨城県での作業療法士として就職する際には特に強いと感じています。
-
アクセス・立地悪い電車は最寄駅から徒歩1時間で非現実的であり、バスも駅から出ているが便利だとは思わない。車がないと生活は難しいと思う。
-
施設・設備良い実際に臨床現場で必要となる技術を磨くための器具や道具が多数置いてあることにより臨床に出る前に必要な知識をつけることができる。
-
友人・恋愛良い学部内、学科内、学年を超えて、他大学など様々な形があります。小さな大学なので、他学科とも交流を持ちやすいです。
-
学生生活普通サークルや部活も多数あるため、自分が興味を持ったことをできる。高校生までの部活とは違い、交流を持つ場所としての意味合いが強い印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年次から本格的に実習が始まり、実際の臨床現場でたくさんの経験を積むことができます。4年次にも長期の実習があり、大変な時期となりますが、それゆえに多くのことを学び、社会人になる基礎を学べる場所となっています。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先公的機関・その他
総合病院 -
志望動機他職種と共同して行う授業があり、今後とても必要な技術を学べる、経験できると感じたことがこの学校を志望した理由でした。
作業療法士は将来必ず必要な職種であり、安定していると思います。 -
入学前後のギャップ入学前後で大きなギャップはありませんでした。
ただ、サークル活動ではこんなに話しやすく多くの交流を持つことができたことに驚きがありました。
投稿者ID:1101234 -
みんなの大学情報TOP >> 茨城県の大学 >> 茨城県立医療大学 >> 保健医療学部 >> 口コミ >> 口コミ詳細












