【総合評価】
大学進学を希望していたのに、それが叶わず、行かせなければよかったと思っています。
【授業内容・コース】
登校拒否の生徒が多く、出席者が少ないので、授業もおざなりになっているようです。
【高卒資格の取りやすさ】
かならず登校しなければならない試験日などに出席していれば、卒業は可能。
【スクーリング】
午前中で授業が終了するので、任意参加の午後は自由に使えます。
【サポート体制】
不登校経験者が多いので、その対策には力が入っていたように思われます。
【先生の親しみやすさ】
登校拒否対策に力を入れており、進学希望者へのフォローは少ないと思いました。
【進路実績】
登校拒否児が多いので、進学にはあまり力が入っていないように思われます。
【友人関係やいじめについて】
そもそも登校拒否児が多く、グループで固まるようで、新しい友達を作るのは難しい。
【学費】
高校の費用とサポート校の費用がダブルでかかるので、大変です。