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グラフィックデザイナーの専門学校
東京都
専門学校東京デザイナー・アカデミー
口コミ
映像デザイン学科
専門学校東京デザイナー・アカデミー
4.1
映像デザイン学科の口コミ一覧
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
様々な選考がありますが
しっかり業界で活躍している先生達が指導してくれるので
十分に学べる環境だと思います。 -
就職
就活のサポートは手厚い印象。
キャリアの先生達がかなり動いてくれる。 -
資格
特に資格が必要な学科ではないので
資格に対するサポートのようなものは多くない。 -
授業
先生によってばらつきがある。
業界で活躍している方が講師としてついている -
アクセス・立地
水道橋、御茶ノ水駅から近いため
アクセスはかなりよい。
強いて言えば坂が少しきついくらい -
施設・設備
PCや撮影機材など申請を出して使用することができる
設備は十分であると思う -
学費
平均的な額。
上記の通り設備は揃っているので
妥当な金額だと思う。 -
学生生活
グループ制作などがある専攻は比較的
関わりを作りやすく、充実していると思う
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 映像デザイン学科 映像クリエイター専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
ソフトの操作から 実写系であれば機材の操作など幅広くおこないます。
コース・専攻
実写映像をメインに 企画、撮影、編集など幅広く勉強しています。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | あまり学ぶ分野を絞りたくなく、 幅広く学べる学科、専攻を選びました。 |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
満足。上記の通り接しやすい先生やレンタルできる機材等、しっかりモチベーションのある生徒はいろいろできます。
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就職
親身になって相談に乗ってくれる先生が多い。声もかけやすい方が多いので相談相手には困らないと思う。
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資格
特にこの学科では資格を取得することはないので星3評価にしておきます。
-
授業
全員が教師というわけではないので人によっては上手い下手はありますが、しっかり業界の方なので困ったことはありません
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アクセス・立地
少し坂を登るのが大変かもしれませんが、駅から近く、登校しやすいです
-
施設・設備
特に不満はなく施設、設備面で困ったことはない。機材も借りたり出来るので満足
-
学費
PCや機材をアップデートしてくれているので妥当なんじゃないかと思う
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学生生活
あまり話すのが得意ではないのですが、グループ制作がいくつかあるので話しやすいです
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 映像デザイン学科 映像クリエイター専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
Adobeソフトや業界で使われているソフトウェアを大体学べます
コース・専攻
実写からモーション、VFXからCGまで、選択授業したいです大体なんでも学べます |
| この学校・学科を選んだ理由 | いろいろな種類の動画を作りたい、マルチに活躍できるクリエイターになりたい |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
一流の動画編集者になりたいと思ってる学生にとってはとても良い学校だと思います。高くて買えない機材やソフトにも触れることのできる学校はあまり多くはないと思うのでちょっとでも興味があれば調べてみても良いかもしれません
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就職
就職活動に関しては生徒と一対一の話し合いを設けてくれるので安心だと思います。
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資格
学科の資格取得に関しては期待しないほうが良いです。なぜならこの学校は自身のスキルを磨き上げることに重心を置いた学校だからです。
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授業
だいぶ分かりやすく解説してくれる先生ばかりで助かってますが、一部分かりにくい説明をする先生もいるので分からない事があれば教科書を見たり周りに聞いたりして対策しましょう。
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アクセス・立地
ここの学校は校舎が複数あり、自分が所属する学科は2つ、1つ目は本校舎、2つ目が西神田校舎になって、前者はそれ以外の授業で使う校舎です。後者はデッサンで使う校舎です。つまり、デッサンと他の授業がある日は昼休憩に移動しなければなりません、そうはいっても5分くらいの移動なので夏じゃなければそこまで気にならないと思います。
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施設・設備
一人一台のパソコンとモニターが2枚各学教室に設置してあり、スペックも申し分無い程度にはあるのでそこそこ良い環境なのではないのでしょうか
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学費
専門学校なのでそこそこお金はかかりますが、独学では学べないスキルや経験などを得られるので決して無駄遣いということにはならないと思います。
-
学生生活
大学と比べて専門学校は友人が出来やすい環境になると思うのでそこは気にしなくても大丈夫だと思います。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
動画編集になるための学科だと思ってます。アフターエフェクトや、イラストレーターなどアドビのソフトは大体学べます。あとシネマ4dなどの3DCGソフトも学べます |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 自分は基本youtubeを見ていてyoutuberの方々の編集に憧れて自分も独学で始めたのですが途中からもっとクオリティの高い編集スキルを身に着けたいなと思うようになり、いつしか動画編集で飯が食っていけるようになるのが一つの目標になっていたのでこの学校に志望しました。 |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
機械、設備、授業、人、全て揃っていて大満足です!
いい経験でした!
ここでつちかったものは、今でも大切にしています。 -
就職
十分かと思います!
親身にていねいに、ご相談に乗ってくださいます。 -
資格
資格を取ること可能です!
放課後にのこって作業したりなどしてくださいます。 -
授業
スクリーン?ホワイトボードに映像を映し出したり、過去の先輩の作品を見せてくださったり充分です!
-
アクセス・立地
駅から少し遠いです。
バス通学もあるため、少しそこだけ大変でした。 -
施設・設備
ここにしかない設備があります!
専門的な機会で学べるので、とてもいい経験でした。 -
学費
学費は他に比べたら十分安いのではないかなと思います。
大学より確実で選んで良かったです! -
学生生活
先輩後輩仲良く楽しかったです!
先輩が昼休みに話に教室まで来てくれたくらい仲がいいです!
| この学科で学べること |
学科
Adobeや、PCでのデザインの基本、 写真の授業もあります! |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 手に職が欲しかったため。 大学に行く学費が用意できなかったため。 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 他は教師、学芸員、デザイナーが多かった気がします。 某キャラクターのデザイン職も案内にありました。 |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
結局、自分のやる気があるかどうかです。その一言につくと思います。それ以外の部分はどれも環境は整っているので頑張り次第
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就職
本気に取り組む場合は就職安定だが実際、自分の進みたい職種に進めるは少し違います。サポートの方はいいと思います
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資格
十分じゃありません。正直資格についての部分は期待しない方がいいと思います
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授業
それなりにいいと思います。授業は基本的にどの授業も充実はしてる
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アクセス・立地
駅からもそれなりに近いのでアクセスはいいと思います。複数の駅から近いです。
-
施設・設備
あまり気にしたことがないのですが、それほど悪いものではありません。
-
学費
もう少し、学費は少ないとベストだとは思いました。でも、不満が凄くあるわけではないです
-
学生生活
多いわけではないんですが、同年代の生徒もいたので充実はしています
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 映像デザイン学科 3DCG |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
モデリングの授業や、UIだったりと多種多様です。また、自分で選べる授業もあります。
コース・専攻
先ほど書いた内容のものです。基本的にモデリングの授業が多い |
| この学校・学科を選んだ理由 | それなりに近いのと、綺麗だったのが大きいです。あと業界に興味がありました。 |
映像デザイン学科に関する評価
-
総合評価
カリキュラムが段階的・実践的
1年生で基礎を学び(撮影の基本、CGの基本、モーショングラフィックス、デッサンなど) → 2年次に入ってからはより実践的に、ポートフォリオ制作や卒業制作、インターンシップなど就職を意識した課題が出るようになっている。
映像クリエイター専攻、VFX専攻、3DCG専攻など、複数の専攻があるため、自分の進みたい方向を選びやすい。 -
就職
1. 高い就職率
東デの「就職率」は約 90.9% という数字が公式に出ています。
学科によっては、98%近くの就職率を掲げているところもあります(例:映像デザイン学科)
2. 手厚いサポート体制
キャリアサポートセンター(キャリアカウンセラー常駐)による 個別相談や 面接・履歴書・ポートフォリオ指導を行っている。
担任とキャリアカウンセラーが連携したダブルフォロー体制。学生一人ひとりの状態を見ながらバックアップできるようになっている。
3. 現場経験を重視している
インターンシップ制度があり、1年次~/企業での実務体験を通じて実践力をつける機会がある。
“作品を作ること”だけでなく、実際の業務で求められる納期・コスト・クライアントとのやり取り等を意識した産学連携プロジェクトも取り入れている。 -
資格
1. 専門士の付与
東デは文部科学大臣から「専門士」の称号を付与できる専門学校に指定されています。昼間部2年課程以上の学科を修了すればこの称号が付与されます。
2. 職業実践専門課程 認定校
多くの学科で「職業実践専門課程」が認定されています。これは、実践・産業界との時間・内容が一定以上ある教育課程であり、 資格取得支援や現場で使える技能を重視する指導がなされていることを示します。
3. 建築士の受験資格
建築デザイン学科については、「卒業と同時に“2級建築士”の国家試験受験資格が得られる」ことが明記されています。さらに、「1級建築士」の受験資格を得られる教育を意図している旨の記述もあります。
→ ただし、「実務経験の免除」など条件が学科や制度によるので、すべての卒業者がすぐ試験を受けて合格できるとは限りません。 -
授業
映像デザイン学科は、3DCG・映像制作などで実際のクリエイターが講師を務め、職業実践専門課程認定など“即戦力”を意識したカリキュラムになっている。
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アクセス・立地
学校は3つの校舎(御茶ノ水本校舎・西神田校舎・神保町校舎)を使い分けており、それぞれの学科が最寄駅から徒歩圏というところに配置されているので、通学のストレスは比較的少ない。
千代田区という都心の中心エリアなので、交通機関の便(複数路線・駅が近い)も良い。混雑する時間帯はあるものの、利便性は高い。 -
施設・設備
業界標準の機材・ソフトウェア環境
「10学科すべてで“デザイン業界の今”が学べる業界標準を整備」 と記載あり
全学科
古い設備だけでなく、最新のツール・機材を導入しようという姿勢が示されている
印刷・製作室、工房類
木工・金属・ガラス・プラスチックなど多素材加工が可能な工房があるという記述あり
プロダクトデザイン、雑貨・造形、工芸系など
自分の思い描いた形を素材で表現できる環境が整っている可能性が高い
照明スタジオ・モデル空間
インテリアデザイン学科で「実寸大で空間デザインを学べる照明スタジオ」が使えると案内されています
空間デザイン・インテリア
実際の空間を使った設計・照明演出が学べそう
Mac ルーム・PC教室
Mac 教室を複数設け、PC機器が常備されている設備があるという案内あり
CG・デジタル表現、Web、映像など
デジタル表現を行う学科では、PC環境は必須なので、複数のルームがあることは大きな強み -
学費
観点
チェックすべき内容
東デの場合の所見(参考)
同ジャンル他校との比較
他のデザイン・クリエイティブ専門学校やアート系学校の初年度学費・総額を比べる
専門分野・都心部校であることを考えれば、東デの学費はかなり標準~やや上寄りの水準に見える。
設備・講師・カリキュラム内容とのバランス
最新設備、工房、スタジオ、現役プロ講師、実習量などが充実しているか
公表情報からは、設備・実習環境・講師体制も比較的充実していることが示されているので、その分コストが乗っている可能性あり
付帯費用・追加費用の明示
教材費・PC・ソフト代・実習費などどこまで別途かかるか
東デはこれらをかなり明示しており、別途費用もかなり見込まれている点で透明性は高い
学費支援・奨学金制度
減免制度、奨学金、分納制度などが使えるかどうか
東デではそれらが整備されており、利用条件を満たせば負担を軽くできる可能性あり
卒業後・就職成功率
学んだ投資が将来どれだけ回収できるか、業界につながる力があるか -
学生生活
東デは「共通の目標・作品を通じて自然と関われる学生間の交流」「先生との距離が近い」「少人数制授業・親しみやすい環境」という要素をもつ学科では、友人関係はかなり充実しやすい傾向があるようです
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 映像デザイン学科 VFX専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
デジタル合成・特殊効果の技術。実写素材とCGの合成など、視覚効果(VFX)制作のスキルを磨く。ソフト例として NUKE、Houdini など。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | 技術・スキルを本格的に学びたい 「絵・CG・映像・ファッションなど、自分の好きな分野を専門的に学びたい」 「独学では限界を感じており、プロから直接指導を受けたい」 「最新のソフト・機材・制作環境で技術を磨きたい」 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 映像ディレクター 撮影スタッフ(カメラマン、照明、撮影助手) 編集・映像制作スタッフ |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
一流映画監督になりたいならとても向いてると思います。有名映画監督も出てきています!自分は道を諦めましたが、続けていればとても良い経験になったと思います
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就職
サポート面では最高!文句なしの星5就職実績は先輩のことなどで知りません。
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資格
自分はまだ資格を取っていませんが、周りのみんなは取ってたりします
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授業
先生の教え方がすごくいい。文句ない。ですが、少しだけ詳しくない部分もあるのかと
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アクセス・立地
駅から近いしバスでも通えるので、交通面はよさげ。だがしかし情報が少ない。
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施設・設備
古い部分もなく常に最新って感じです。生活には影響しない古い部分もありますが
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学費
決して安くはありませんが妥当な金額だと思います。他に比べて安いですね
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学生生活
自分はぼっちでしたが、みなさん仲良く接してくれましたよ!!!
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| この学科で学べること |
学科
自分覚えてません。ごめんなさいすいません!ですが自分はゆっくり進むコースを選びました |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 昔から映画を作ってみたいと思ってこの専門学校に行きました。家も近いのでいいかなと |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | 中小企業で溶接など荷物の運搬をしています。 |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
基礎について充分学べる。やりたいことが見つかると楽しいとおもう。先生たちが厳しめのコメントもくれるので良いとおもう
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就職
細かくサポートがある。社会人としてのマナーも教わることができる。
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資格
検定のための授業がある。全員受ける試験。ほとんどの人が取れるものだった。
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授業
必須授業と選択授業。他学科のものでも自分の作りたいものがハッキリしていて面接が通れば選択授業は受けることができる
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アクセス・立地
水道橋と御茶ノ水の間。若干水道橋のが近い。線路沿い。わかりやすい。
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施設・設備
トイレが狭い。エレベーターが狭い。けど、特に不便はしなかった。一番重要なとこであるPCは動作重くかんじる。快適とは言えない
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学費
コロナで色々なくなったので損した感じがある。高い。研修分は帰ってきた
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学生生活
特に問題ない。グループがポツポツとできているかんじ。コロナがなければもう少し関わることのできた人が増えたかな?ネット上でも会話出来るので関係ないかもしれない
| この学科で学べること |
学科
3DCG、vfx、MGなど専攻がある。映像のその名の通り、幅広い。 |
|---|---|
| この学校・学科を選んだ理由 | 動画に興味があった。CGに興味があった。色々な編集ソフトを学びたいと思った。 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | モデラー |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
結局は本人のやる気次第なのと、授業外でどれだけ活動したかが重要になってくる学科です。自宅にPCがなければ毎日学校に残って作品を作り続けるくらいのことを2年間し続けるのが就職するなら条件だと思います。あるいは知識とセンスが既にあればそれをする必要はありませんが、そうであるならばそもそもこの学校に入る意味はあまりないように考えます。
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就職
就職に関しては本人のやる気と実力次第としか言いようがありません。作品をコンスタントに作る、レベルの高い作品をどんどん作って自分から応募する。就活サポートはしてくれますが、これをしないと内定するのはかなり難しいのが現状です。また、就活サポートセンターの人数が少ないので学校で相談に乗ってもらうのに予約を取ったり時間がかかったりします。
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資格
CGにはそもそも資格という明確な水準がありませんのでなんとも言えません。CG検定という知識を問う資格はありますし、学科でも一斉に実施されますし、授業で勉強もしますが、実技に必要かと言われると、ほぼ必要ない資格なので、気にしなくていい項目です。
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授業
授業に関しても職種や科目に偏りがあります。またその年その年で講義をしてくれる講師がいたりいなかったりするので毎年必ず「充実した講師陣がいる」とは言いがたいのが現状です。
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アクセス・立地
駅近です。ご飯屋さんも多い、アミューズメントパークも近くにあるし服屋もあります。基本的に店は揃っていて、交通のべんもいいです。
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施設・設備
PCスペックが追いついていないように感じました。個人で買った自宅PCの方が遥かに高スペックなので、学校で作業する意味があまりないように感じていました。
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学費
授業を受けたいというだけなら高いと思います。他にももっと技術を叩き込んでくれる学校はありますし、結局は独学で学ぶ部分が多いのがCGの分野です。ただ、業界とのパイプや就職実績のために入学するというならアリだとは思います。
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学生生活
消極的な方が多いので交流は人それぞれです。学科4クラス分あったので、繋がろうと思えば繋がれるし、他学科の子と仲良くしたければ他のクラスルームに顔を覗かせるのも全然アリだと思います。
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 映像デザイン学科 3DCG専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
モデリングが主な授業でした。アニメーターになりたい人は要注意です。またカメラの授業などもありますし、編集の授業もありますので、自分のモデルを自分で独学で動かして、それを編集して作品に仕上げることは不可能ではないです。ただかなり根気が必要です。
コース・専攻
モデリングが9割、残りはアニメーションです。あとは取得単位外で編集の授業なども聴講していました。 |
| この学校・学科を選んだ理由 | CG業界に入りたいわけではなく、CGの勉強がしたかった 講師陣に自信があるというので入学した |
| 希望業界に就職できたか | いいえ |
| 就職先 | 全く関係のない服飾サービス業界 |
映像デザイン学科に関する評価
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総合評価
授業、先生方、友達、設備、学費、立地、モチベーション、
これらが全て揃っており、デザインをより好きになれる環境です。
勿論就職を目指すこともあるので厳しい事もありますが、それはかなり役立ちますよ! -
就職
何年就職率こま上がってると紹介していただきましたが、その通りです。
卒業してすぐに企業に入り、現在はフリーランスでしっかりと稼げております。
就職率はかなりいいだけではなく、その就職先ですら拘りを持てるので、「デザイン」をより楽しくできております
しかし、これを目指すなら「最後まで通う事」
少数ですが、数人辞める生徒も居ました。
その方々の将来までは約束できません。
二年間、しっかりとしたカリキュラムを作っているので、ちゃんと授業は受けましょう。
オンオフの切り替えをしっかり! -
資格
映像デザイン科ではあまり資格を要しない職種が多いです。
しかし、資格ではなく、就職サポートが充実しており、就職センターの方が一人一人に対して親身な相談に乗ってくれます。 -
授業
常勤の先生方他、非常勤の先生も多いです。
非常勤の先生は基本的に「その道のプロフェショナル」の方たちで、普段実際に現場で仕事をしてる方です。
学校というより、より実務的なことを教えてくれますので、就職しても変な苦労を要しません -
アクセス・立地
御茶ノ水、水道橋、神保町、後楽園、春日、本郷三丁目、新御茶ノ水、と東京の中心的な場所に位置し、それぞれの駅から徒歩で10分圏内にあります。
周辺にはワンコインで食べれるランチなどもありますので、学生にはかなり最高の場所にあります! -
施設・設備
cinema4dというモーションソフトがあります。
これはこの学校にしか無いため、このソフトを学びたい場合は絶対この学校です!
他にはmayaや3dmaxなどと個人だと高価なソフトを使えますので、かなり役立ちますよ! -
学費
最新機器や、新型のpcを揃える為、決して安いとは言えません。
しかし、変に大学に行くよりも全然安価ではありますし、
学費がしっかりと設備に使われているのが目に見えてわかるので、納得のいく値段です。 -
学生生活
小中高と友達が居なかったのですが、専門学校に入ってかなり友達ができました。
中には暗い人もいますが、グループワークなどを通し、かなり全員が仲良くなります。
留学生の方も多く、友達の輪はかなり広まるでしょう
学科における希望業界への就職率
| 10%以下 | 30%程度 | 50%程度 | 70%程度 | 90%以上 |
| 所属 | 映像デザイン学科 モーショングラフィックス専攻 |
|---|---|
| この学科で学べること |
学科
adobeソフト、3dソフト、写真、映像、レタッチ、デッサン、映画、
コース・専攻
ミュージックビデオやCMなどのスペシャリストを目指します。 実写、cgと幅広く学びます |
| この学校・学科を選んだ理由 | ミュージックビデオの総合プロデューサーになる為 映像のスペシャリストになる為 |
| 取得した資格 | photoshop検定 |
| 希望業界に就職できたか | はい |
| 就職先 | 映像制作会社、フリーランス |
オープンキャンパス参加で3,000円分
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
基本情報
専門学校東京デザイナー・アカデミー
(せんもんがっこうとうきょうでざいなーあかでみー)
JR中央・総武線 水道橋駅 徒歩6分
JR中央・総武線 御茶ノ水駅 徒歩8分
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 徒歩10分
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。
282~423 万円
【注意事項】
- ・正確な金額や詳細は資料請求の上、ご確認ください
- ・各学科ごとの学費情報は各学科の基本情報をご確認ください
- ・1万円未満は四捨五入となります
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
- ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)
- ・学校独自の奨学金
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
| 総合型選抜(AO入試) | 面接 |
|---|---|
| 一般入試 | 書類審査 |
| 自己推薦入試 | 書類審査 |
| 学校長入試 | 書類審査 |
【注意事項】
- ・その他の入試形式については、資料請求の上ご確認下さい
オープンキャンパス参加で3,000円分
出願で20,000円分を全員にプレゼント!
デザイン分野 x 東京都おすすめの専門学校
このページの口コミについて
このページでは、専門学校東京デザイナー・アカデミーの口コミを表示しています。
「専門学校東京デザイナー・アカデミーはどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない、先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
みんなの専門学校情報TOP
グラフィックデザイナーの専門学校
東京都
専門学校東京デザイナー・アカデミー
口コミ
映像デザイン学科
専門学校東京デザイナー・アカデミーの学科一覧
-
3.5
27件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,WEBデザイナー,広告プランナー他
- 学費総額:
- 315万円
- 年制:
- 2年制
-
4.1
11件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,映像クリエイター,映像技術関連の仕事
- 学費総額:
- 282万円
- 年制:
- 2年制
-
3.8
26件
- 目指せる仕事:
-
イラストレーター,絵本作家,グラフィックデザイナー
- 学費総額:
- 314万円
- 年制:
- 2年制
-
4.0
2件
- 目指せる仕事:
-
イラストレーター,漫画家,グラフィックデザイナー
- 学費総額:
- 315万円
- 年制:
- 2年制
-
4.3
7件
- 目指せる仕事:
-
漫画家,イラストレーター,絵本作家
- 学費総額:
- 282万円
- 年制:
- 2年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
プロダクトデザイナー
- 学費総額:
- 313万円
- 年制:
- 2年制
-
3.7
5件
- 目指せる仕事:
-
プロダクトデザイナー,ジュエリーデザイナー,カーデザイナー
- 学費総額:
- 308万円
- 年制:
- 2年制
-
4.1
7件
- 目指せる仕事:
-
インテリアコーディネーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- 311万円
- 年制:
- 2年制
-
3.9
6件
- 目指せる仕事:
-
建築士,建築系CADオペレーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- 294万円
- 年制:
- 2年制
-
4.6
2件
- 目指せる仕事:
-
ファッションデザイナー,パタンナー,ファッションスタイリスト他
- 学費総額:
- 328万円
- 年制:
- 2年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
グラフィックデザイナー,イラストレーター,インテリアデザイナー
- 学費総額:
- -万円
- 年制:
- 1年制
-
-
0件
- 目指せる仕事:
-
CGデザイナー,グラフィックデザイナー,WEBデザイナー他
- 学費総額:
- 423万円
- 年制:
- 3年制


