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パイロットの専門学校
東京都
日本航空大学校
操縦科
日本航空大学校
操縦科
2年制 (募集人数 -人)
3.7
(6件)
- 目指せる仕事
- パイロット
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この学科の概要
就職先・内定先
日本航空㈱、㈱JALエンジニアリング、㈱ジェイエア、㈱JALスカイ、㈱JALスカイ札幌、㈱Kスカイ、JALスカイエアポート沖縄㈱、㈱JALスカイ金沢、㈱ドリームスカイ名古屋、㈱JALグランドサービスほか ※他の学科の就職先も含みます
口コミ
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浪人してでも違うルートで目指すべきです。操縦科 2年制 / 2021年入学 / 卒業生 / 男性認証済み

就職2|資格2|授業2|アクセス2|設備4|学費4|学生生活5
操縦科に関する評価
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総合評価内部生は飛行機好きな学生が多く、外部生は頭が良い。共にバランスを取り合って勉学に励むことができました。就職活動に熱心な学生が多いです。一方で学生側と学校側で熱量の差を感じることがあり、学生側の要望は高確率で通らないことが多いです。
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就職就職対策を行なってくれるキャリアセンターは無く、ほぼ自分の実力で採用試験に臨むこととなります。FTDもJCABの認証を受けたものであるにもかかわらず有料であり、金儲けのことしか考えていません。私立大学の学生と比べて、FTDに弱いため、学生はだいたいSIM試験で不合格となる傾向があります。ESの添削や面接対策はお願いすれば行なってもらえますが、あまり期待しない方がいいです。私の代ではビジネス科の教員にお願いすれば面接対策をやって貰えたそうですが、地震の影響でキャンパスが別れているので難しいと思います。
エアライン出身の先生が着任してからは、アドバンスコースという就職対策セミナーを受けることができるようになりましたが、1期生からは、FTDの練習だけはためになったが、値段があまりにも高額なうえ、座学のほとんどがAIMJ(教科書的なもの)の読み合わせであると聞いたため、受講する意味はあまりないかもしれないです。エアラインで活躍されている先輩と連絡を取りたい時、学校側は個人情報保護のため連絡先を教えてくれないので、自力で連絡先を入手する必要があり、大変苦労しました。 -
資格資格取得のサポートは基本的に各訓練所が行ってくれるため、学校側は何もしてくれません。お願いすれば口述対策等を行ってくれます。TOEIC等の資格は自力で勉強します。
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授業1年次は座学がメインで、高校と同様に1限から6限まで授業があります。2個下の代から全学科共通の英語の授業やCRM教育の授業が始まったそうですが、現在はキャンパスが分離しているので分かりません。2年次からは各事業所に入って訓練するので、学校側の授業は一切なくなります。9時から4時くらいまで訓練所で自習します。
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アクセス・立地能登キャンパスの立地は最悪レベルです。車がないと生活できません。
GoogleMapを開けばよくわかると思います。一方で、米国での訓練所や国内の訓練所は立地が良いため、生活は車が無くても大丈夫です。 -
施設・設備施設は充実していますが、FTD以外は操縦科の学生は使いません。FTDは国交省の認可を得たものですが、お金を払わないと自由に使えないのが残念です。1年次や就職活動で能登に滞在している場合、トレーニングルーム等を利用することが出来ました。
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学費学費明細には明らかに操縦科の学生には心当たりがないものがいくつもありましたが、総合的に見ても学費は安い方だと思います。学費には入りませんが、アメリカ訓練中の生活費はとんでもなく高いです。国内での生活費の3倍以上かかります。
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学生生活1年次の寮生活や、アメリカ訓練での集団生活、少人数制の国内訓練で同期間の絆はより深まったと思います。代によって色んなカラーがあると思います。女子学生同士のいざこざは高頻度で起こります。
学科における希望業界への就職率
10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上 ※上記は投稿者の感覚による数値となります口コミ投稿者の情報所属 操縦科 操縦科 この学科で学べること 学科
1年次 国内座学(専門知識、一般知識)
2年次米国訓練(PPL)
3年次 国内訓練(CPL, IR)
4年次 就職活動
学校側はこのようなことを謳っているが、卒業までに訓練が終わることはまず無い。個人差はあるが、米国訓練が早く終了した学生は、3年次に国内訓練が始まるケースもある。この学校・学科を選んだ理由 航空業界を目指すんな学生達と関わることができ、モチベーションも向上すると思ったから。米国で全てのライセンスを取る学校や国内のみで完結する大学と比べると学費が安いため。第1志望に落ちたため。 入学前後のギャップ 想像以上に学校側は就職に対するサポートをしてくれないことに不満を感じました。私立大学ではシミュレーターは無償で使う事ができ、面接対策も手厚くサポートしてくれるようですが、こちらは有償であり、頼まないとやってくれません。学校側も連絡をマメにくれる学生には情報を共有してくれるが、そうではない学生には冷たい対応を取ります。そのため、勉強や就活に対して熱心な学生とそうでない学生で差が生まれるため、いつまで経っても就職率が上がらないのだと思います。これは私の所感ですが、就職活動に向けて様々な会社の先輩方と連絡を取りましたが、学校側に不満を抱きながらも、自らの実力で内定を勝ち取った方がほとんどでした。そのため、後輩に対しては非常に親身になって手厚くサポートしてくださる印象があります。 希望業界に就職できたか いいえ 就職先 運転手として働きながら、就職活動を継続しています。 学校が返信できない口コミ投稿者ID:11004972026年05月投稿 -
発展途上中の専門学校操縦科 2年制 / 2021年入学 / 卒業生 / 男性

就職1|資格4|授業3|アクセス2|設備4|学費0|学生生活0
操縦科に関する評価
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総合評価発展途上中であることは確かだが、他と比べれば就職率は高くはない
就活に関してはかなり苦労するかもしれないが、資格自体取る環境は十分だと思うので、候補の一つに入れるのもありだと思う -
就職就職率は0、卒業生に対してのサポートが皆無になった
入学前、聞こえのいいことを熱く語られるが、現実はかけ離れてる -
資格資格取得は各養成施設の多大なサポートによって取ることができた
学校側は月1~2回のミーティングはしてくれる -
授業他校の学生と話を聞く中で、比較すると充実しているとは言い難い。
今後、さらなる向上に期待できる部分であると思う -
アクセス・立地山奥にあるため、しかたない部分であると思う。
寮があるため、通学や生活に困ることはない -
施設・設備私の入学時に比べれば、大きく飛躍したと感じる。
できなかったことができるようになっており、他校と比べても強みだと思う
学科における希望業界への就職率
10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上 ※上記は投稿者の感覚による数値となります口コミ投稿者の情報この学科で学べること 学科
一年目は座学が中心で、2年目からは渡米し、米国の自家用ライセンス取得に向け訓練する。
3年目4年目は日本に帰国し、養成所で日本の事業用と計器のライセンス取得に向け訓練するこの学校・学科を選んだ理由 オープンキャンパスでの説明や資格取得率が高かったこと。第一志望が落ちたので、この学校にした。
寮生活や渡米訓練があることも魅力的だった入学前後のギャップ 就活サポートが思っていたよりなかったこと。
情報はこちらから定期的に聞かないと入ってこない
就活のための訓練などしてくれるが、出費がかなりおおきい
それならば就活向けの訓練施設に行く方が、情報も多く、他校との情報共有もできる。試験会場になったりすることも多く、いろんな会社の採用試験対策ができると思う希望業界に就職できたか はい 就職先 航空業界 学校が返信できない口コミ投稿者ID:10897942026年02月投稿 -
明るく楽しく学べて将来有望操縦科 2年制 / 2020年入学 / 卒業生 / 男性認証済み

就職5|資格5|授業5|アクセス5|設備5|学費5|学生生活5
操縦科に関する評価
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総合評価航空業界への就職率は高めで中退する人はいませんでした。年度にもよりますが最後までやり切れると思います。
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就職全日本空輸や日本航空、ジェットスタージャパンなどへの入社する同期もいます。
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資格パイロットにおいて必要なものを全て取ることができた。
倍率は年々上がっているようですので余裕を持って受験することをお勧めします。 -
授業面白い先生方もいらっしゃって休み時間も生徒と話して楽しめていました。
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アクセス・立地空港が真横にあるので実技試験などもしやすいですし何より飛行機を見れるのはでかいかなと思います。
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施設・設備クーラー完備、iPad ProやMacBookなどデジタル化が進んでいます。
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学費数少ない専門校なので多少高いですが、将来の給料を考えると妥当かと思います。
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学生生活最初は緊張しますが、みんな仲良く男子の割合が高いので男子ならではの雰囲気があり楽しかったです。
学科における希望業界への就職率
10%以下 30%程度 50%程度 70%程度 90%以上 ※上記は投稿者の感覚による数値となります口コミ投稿者の情報この学科で学べること 学科
航空知識
(離着陸、乱気流など)
キャビンアテンダント科では緊急脱出の知識もあります。この学校・学科を選んだ理由 飛行機が好きでいつか操縦したいと思っていた。
中学ではそこそこの学力だったがなんとかできた取得した資格 事業用操縦士、定期運送用操縦士 希望業界に就職できたか はい 就職先 全日本空輸副機長(B777) 学校が返信できない口コミ投稿者ID:9443662023年09月投稿 -
進路選びで夢がしっかり決まっているなら!操縦科 2年制 / 2020年入学 / 在校生 / 男性

就職3|資格3|授業3|アクセス5|設備3|学費2|学生生活4
こちらの口コミは統合前の操縦科(4年制)に投稿された口コミです操縦科に関する評価
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総合評価将来の夢にしっかり向き合える
航空系に行きたい人が集まる学校なので互いに刺激し合える
仲間で切磋琢磨できる -
就職パイロットの職につける
エアラインや航空機使用事業に就職できる利点 -
資格2年のアメリカ留学でFAAのライセンス取得
3年日本国内で事業用操縦士、計器飛行証明取得 -
授業細かく教えてくれる
学校の施設を有効活用して航空機の仕組みやエンジンの仕組みを知れる -
アクセス・立地全寮制なので3分で校舎につく
付近にはなにもない乗り物が必要。 -
施設・設備シミュレーターで訓練可能
空港に隣接しているので旅客機の離発着も間近で見れる -
学費私大医学部並
訓練費がすごくかかる
特に日本はアメリカの数倍の訓練費なので高くなる -
学生生活週末クラスでBBQしたりする
放課後にドライブや試験前はみんなで勉強
留学時は助け合いながらライセンスを取る
口コミ投稿者の情報この学科で学べること 学科
航空工学
航空英語
航空法規
航空管制
操縦
TOEIC
英検etc.......この学校・学科を選んだ理由 幼少の頃からパイロットになりたく
家から近いため
航空系に行きたい人が集まる学校だから学校が返信できない口コミ投稿者ID:7814912021年10月投稿 -
毎年いい方向に進化する学科操縦科 2年制 / 2019年入学 / 在校生 / 男性

就職4|資格4|授業1|アクセス5|設備3|学費2|学生生活5
こちらの口コミは統合前の操縦科(4年制)に投稿された口コミです操縦科に関する評価
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総合評価毎年就職率や環境等いい方向に変化している学科だと思います。
また、能登空港でも訓練が行えるよう調整しているのでこれからももっと変わってくるのでこれからパイロットを目指す方々にとってはいい学校だと思います。 -
就職就職率は入学当初から徐々に上がっており、これからももっと変わってくると思います。
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資格資格取得自体の実績は十分高いです。みんな卒業までに必要な資格はとっています。
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授業一部授業充実しているとは感じない教科もあります。
しかし、現役のパイロットの講座等もあり充実している教科がほとんどです。
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アクセス・立地寮での生活なので歩いて1分程度です。
近くでアパートを借りることもできます。 -
施設・設備国土交通省航空局に認可されたシュミレーターがあり、実機訓練が始まるまでに練習させてもらえます。
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学費訓練費を除く他の学費に関しては妥当だとは思えないです。
不満を感じている学生も多くいます。 -
学生生活同期皆んな仲が良く助け合いながら免許取得するので、友人関係は充実しています。
口コミ投稿者の情報この学科で学べること 学科
航空気象 航空工学 航空法規 航空管制 航法 英会話 spi
実機訓練(自家用、事業用操縦士資格、計器飛行証明)@アメリカ、日本この学校・学科を選んだ理由 挨拶等の規律の教育がしっかりとしており、いい方向に変わってきている学校であることから志望しました。 取得した資格 アメリカPPL、日本自家用操縦士 学校が返信できない口コミ投稿者ID:8231662022年03月投稿
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同エリアの似ている学科と比較する
在校生・卒業生へのアンケート
在校生・卒業生 計1名へのアンケートを基にした特徴です
就職・資格について
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就職先の企業大手企業が多い
大手企業が多い
中小企業が多い
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就職先の種類民間企業が多い
民間企業が多い
公務員が多い
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資格取得対策の傾向実践形式中心
授業形式中心
実践形式中心
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資格取得のサポート自主性を尊重
懇切丁寧に指導
自主性を尊重
授業について
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授業の形態実習中心
座学中心
実習中心
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クラスの生徒数どちらともいえない
多い
少ない
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先生の教え方厳しい
優しい
厳しい
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課題の量多い
多い
少ない
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カリキュラム決まっている
自由に決める
決まっている
続きを読む
学生生活について
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キャンパスの雰囲気活気がある
活気がある
落ち着いている
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周辺の環境自然豊か
自然豊か
都会的
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学校の歴史長い歴史がある
長い歴史がある
新しい学校
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奨学金制度の利用者少ない
多い
少ない
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学生交流学内が多い
学内が多い
学外が多い
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学内恋愛どちらともいえない
多い
少ない
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男女の比率どちらともいえない
男性が多い
女性が多い
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入学者の割合高卒が多い
高卒が多い
社会人が多い
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サークルや部活活発
活発
活発ではない
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学生の雰囲気明るい
明るい
落ち着いている
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一人暮らしの比率一人暮らし
一人暮らし
実家暮らし
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基本情報
日本航空大学校
(にほんこうくうだいがっこう)
操縦科 2年制
JR青梅線 河辺駅
一定の条件を満たすと、学費免除等の支援を受けることができます。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問合せ下さい。
ー 万円
学費情報は資料請求の上、ご確認ください。
専門学校で受けることのできる奨学金は次の2つです。
①日本学生支援機構による奨学金(貸与型/給付型)
最も利用者が多く金額も3~5万円/月程度で他の奨学金に比べ額が大きくなっております。
②学校独自の奨学金
学校独自で設定しているため条件は様々です。試験の成績や資格の取得状況などが条件になることがあります。また、当サイトでは割引や特待生制度も学校独自の奨学金としております。
各奨学金の詳細は学校へお問合せ下さい。
※進学または在籍している学校に関係なく、学生の出身地等の条件で受けることのできる奨学金もございます。
- ・日本学生支援機構による奨学金(貸与型)
- ・日本学生支援機構による奨学金(給付型)
【注意事項】
- 奨学金を受けるには条件がございます。詳細は学校へお問い合わせください
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航空機分野 x 首都圏おすすめの専門学校

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4.4