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公立高知県/文珠通駅
看護学部 口コミ
4.26
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]看護学部看護学科の評価-
総合評価良い勉強したい学生にはとてもおすすめです。勉強面に関しては充実度は高いと思います。一方で立地については不便な面があり、王道のサークルもないのでそっち方面で大学を楽しみたい方には不向きかもしれません。
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講義・授業良い外部講師による講義やオムニバスの講義が多く充実していると思います。中には講師が決まらず、履修登録していた講義がなくなったり、開始時期がずれることがありましたがこんなことは稀だと思います。他学部の教授の講義が受けられたり、地域学に関しては全学部必修で座学があったり実習もあったりするので、地域に興味のある人にはおすすめです。
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研究室・ゼミ良いゼミや研究室はありません。しかし、母性、在宅、病院といったそれぞれのシチュエーションに合わせた演習室はあります。
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就職・進学良い昨年度の国家試験合格率は100%となっており、進学就職率も良いと思います。歴史のある大学なので、就職の際には少しはプラスになるのではないかと思います。また県立大学なので県内の就職には有利だと思います。インターンシップなど就職についての情報が事務局から頻繁にメールで送られてきます。就職先の情報についても、先輩方が就職された他都道府県の病院などの採用情報が知れる資料室のような場所もあり、サポート体制も充実していると思います。
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アクセス・立地良い公共交通機関で大学に通学するならバスしかありません。県内出身者はほとんどが車で通学してます。県外出身者はバイクや自転車を利用している人が多いです。
隣に医療センターがあり、その中にドトールが入っています。病院が隣なこともあり、救急車のサイレンやドクターヘリの音が聞こえますが、棟によっては聞こえないのでそれほど気になりません。医療センター内以外で周辺に飲食店やコンビニエンスストアはありません。比較的静かな場所で集中しやすく、勉強しやすい環境だと思います。 -
施設・設備良いナーシングスキルトレーニングルームが設置され、ベッド、人形、人体模型があるためこれらを使用した学習や血圧測定の練習といった演習ができます。それほど新しくはないものの、古びているわけでもなく、使い勝手に問題はありません。
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友人・恋愛良い選択講義やサークルを通して他学部の学生と交流できたり、仲良くなれます。同じ学部の子であれば出席番号が近い人や高校が一緒だった人同士でグループを形成しているイメージです。恋愛関係に関しては、人によっては充実していますが、同じ学部同士でなどは少ないイメージです。
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学生生活良いサークルは充実しているイメージです。規模はそれほど大きくありませんが、ボランティアサークルや手話サークル、よさこいサークルなど大学ならではのサークルがいくつかあります。バレーボールやフルットサルなどのスポーツもいくつかありますがそれほど種類はありません。高知大学などの他大学のサークルに所属している人もいます。大きなイベントは大学祭くらいです。あとは学部ごとに新年度ごとに交流会などがあったりします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は人体の機能や構造、看護学総論といった基礎的な講義や演習を通して基礎看護技術や基礎について学ぶ。また地域学概論や地域学実習を通して地域について学ぶ。2回生はさらに臨床的な注射や輸液などについて学び、各領域ごとの講義も入ってくる。夏に1週間程度の実習がある。後期は保健師に関する公衆衛生学などの講義がある。3年の後期は領域実習がある。4回生は実習と卒業研究が主となる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機看護師と保健師の両方の受験資格が看護学部の学生全員に与えられるから。助産師も選考があるものの選択できる。養護教諭にもなれる。このように選択肢が沢山あったから。また地域学について学ぶことができ、地域共生推進士副専攻があり、大学独自の称号を得ることができる。そして高知県という少子高齢化やそれに伴う人口減少が進み、中山間地域という医療の手が届きにくい場所が多い。他府県の10年後の状況とも言われる、課題解決先進県での取り組みについて学ぶことで就職後に必要とされる知識を学べると思ったから。さらに手話サークルなど将来に繋がる興味のあるサークルがいくつかあったから。
投稿者ID:1050254 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]看護学部看護学科の評価-
総合評価良い看護学部はとても大変ですが、その分成長することが多いと考えるととても良い学部であり、大学の施設も充実しているためよいと思う
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講義・授業普通学校自体の授業は良いのですが、授業態度が悪い生徒がおおいです。
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研究室・ゼミ良いとても設備が整っており、困ることなく心配事がすくなく行えると思います。
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就職・進学良い先生方からの支援がとても充実しているため、日頃の不安はとても少ない
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アクセス・立地悪い大学の周りには医療センターしかないためアクセスはあまりよくない
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施設・設備良いとても設備が整っているタメ、こまることはあまりなく充実している
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友人・恋愛良い他学部と関わることなどサークルなどもあるため充実してると思う
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学生生活良いサークルは様々な種類があり、イベントも様々あるため充実している
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人体のことや化学、生物や看護に必要なことなどさまざまなことを学びます。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機私は姉や母が看護師ということもあり、その影響を受けて志望した
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1046800 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]看護学部看護学科の評価-
総合評価良い看護の教育や勉強の環境、先生たちのサポート、サークルなど総合して良い点ばかりです。サークルは地域の人と関わることのできるものやスポーツなどいろいろな種類があります。看護学部は他の学部に比べて忙しいですが、その分楽しくて充実した学生生活を送ることができると思います。
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講義・授業良い看護の技術練習ができる設備が整っていたり先生も手厚くサポートしてくれます。
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就職・進学良い国試の合格率はほぼ毎年100%で、就活にもさまざまな方が協力・手助けしてくれるため安心です。就職支援の事務の方も積極的にサポートしてくれて、卒業生の就活レポートも見ることができます。
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アクセス・立地普通周りに何も無い。近くのコンビニは近くの医療センターの中にあるローソンのみ。駐車場は無料で広いです。バスは毎日満員で、いつもバス停に列ができてます。
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施設・設備良い看護技術の練習ができる部屋が用意されていたり、自習室もある。また図書室では看護に関する本がたくさんあったり、勉強できるスペースもあるため、とても設備の整った学校だと感じる。
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友人・恋愛良い学内のサークルは充実しており、別の大学の人との交流もある。また、看護学部は専門職であるため、毎回授業を受けるメンバーはほぼ同じであるため、友達との付き合いも良好だと思う。
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学生生活良いイベントは1~4回生が交流できるものや学祭があり、サークルも充実している。私は自分のやりたいサークルがなかったため、自分で立ち上げました。最初は2人だったのが、今では30人以上のサークルになりました。学校側も協力的なのでやりたいことがあれば積極的に挑戦してみるのもいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は主に座学で演習(ロールプレイ)しながら看護の基礎を学びます。2,3回生では座学に加えて病院実習が入ってきます。4回生では実習・卒論・就活・講義全てがあって忙しいですが、スケジュール管理をすれば大丈夫だと思います。単位を落とすと実習に行けなくなることもあるため、それだけ注意が必要です。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機医療系に興味があり、看護師さんみたいに優しくて人を助けられる人になりたいと思ったから。
投稿者ID:1043675 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]看護学部看護学科の評価-
総合評価普通大学でしっかりと勉強をして、看護職を目指している方にはいい環境であると思う。看護研究も力を入れており、専門的にスキルアップを目指せる学校であると感じる。定期試験も難しく、単位を取るためには相当な勉強が必要なので、サークルやイベント等は少ないので、大学時代に遊びたい人には向いていないと感じます。
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講義・授業普通本を出していたり、看護協会で活躍されている教員の授業が受けられる。
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就職・進学良い就職率または大学院等への進学率合わせるとほぼ100%で就職先も実習等でお世話になった病院などが多い。
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アクセス・立地悪い市内ではあるが、中心地から離れておりトンネルを越えるなど少しアクセスは良くない。学校の周りにもお店等がなく、コンビニが隣の病院の中にあるくらい。
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施設・設備普通施設は比較的綺麗で、授業で使える実習室もあり設備面では不都合はなく過ごせる。
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友人・恋愛普通学年全体で80名程度で比較的仲は良いと思う。学部によると思うが、看護学部は共学ではあるがほぼ女子生徒であるため異性との付き合い等は外部の人とが多い印象。
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学生生活悪い国家試験を目指す学部であることもあってか、学業中心になり、サークルやイベントは大学にしては少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容4回生の時に国家試験を受けるので、それに向けて1回生の頃から看護分野の専門的な授業がある。また、1回生や2回生の頃には英語など必修の教養科目も学ぶ。3回生の時に半年間かけて各分野の領域実習があり、4回生では自分が興味のある分野の実習と卒論を行う。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機看護職になる上でエビデンスに基づいた看護や考える力を身につけられる学校であるとオープンスクールで感じたことや地元で実家から通いやすい距離であったから。また卒業生の国家試験の合格率が100%で就職先もしっかりとした実績があったから。
投稿者ID:956129 -
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在校生 / 2018年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]看護学部看護学科の評価-
総合評価良い看護を学ぶのには最適な環境だと感じている
大学生活自体を楽しみたいと思っている人には少し物足りないと思う -
講義・授業良いグループワークなども多く主体的に学ぶことができる
高知大の教授や医療センターの医師などの講義も多くある -
研究室・ゼミ普通配属されたところによる。サポートが十分な研究室もあれば、ほったらかしの研究室もある。
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就職・進学良い他の看護学校では就職活動のサポートはあまりしていないが、この大学は月一回の面談、面接練習、小論文添削、就職相談などかなり手厚くサポートしてくれる。
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アクセス・立地悪い車、バイクがなければ通学できない。自転車で通学している人もいるが、交通事故や不審者に遭遇することがかなり多い。
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施設・設備良い大学自体は古く、トイレなども嫌いとは言えないが、看護を学ぶ設備はとても充実している。
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友人・恋愛普通学部が少なく、友人関係は限定的になる。サークル等もほぼないため学部外の友人を作るのは難しい
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学生生活悪いイベントは年一回の文化祭のみであるが、全然盛り上がっていない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は看護の基礎、一般教養などを学べる
2年次に初めての病院実習があり、だんだん専門的なことを学び出す
3年次では本格的に実習が始まり、様々な領域の実習を行う。
4年次では統合的に看護を学ぶ -
学科の男女比1 : 9
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志望動機看護師の資格を取って働きたいと思ったため。
養護教諭や保健師、助産師も取れるため
投稿者ID:817820 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。看護学部看護学科の評価-
総合評価良い立派な先生が多く、丁寧に教えてくださるため、勉強に関してはも何も文句なしです。実習も大変でしたが充実しており、沢山学ぶことができました。
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講義・授業良い授業のコマ数が多く大変でしたが、一つ一つの授業が今の自分に生きているなあと思います。熱心に教えてくださる先生ばかりでした。
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研究室・ゼミ良い卒業研究を通して、素敵な仲間に出会えました。皆で日々一生懸命取り組み、とても素晴らしい研究になりました。担当の先生もいつも熱心に指導してくださりました。
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就職・進学良い進学率100%です。小論文添削や面接練習など、学校には全て対策をしていただき、そのお陰で試験本番に活かすことができました。
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アクセス・立地悪い山地にあり、街からトンネルを二つ越えていくため、決して立地が良いとは言えません。静かで落ち着いており周囲に病院はありますが、スーパーもなく、不便でした。
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施設・設備普通建物が綺麗で、実習部屋や図書館などが整備されているところは良かったです。
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友人・恋愛普通素敵な友達に出会えました。しかし元女子大であるため、ほとんどが女子であり、出会いは本当になかったです。
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学生生活悪い入りたいと思うサークルがなかったので、特に何もしていませんでした。学祭も小規模で、満足なものとは言えませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は看護系だけでなく、薬理や英語、哲学など様々な分野を勉強しました。2年になってから、助産師、保健師、養護教諭など自分の興味のある分野の授業が始まり、学びを深めることができました。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公的機関・その他
地元に帰り、医療に携わる仕事をしています。 -
志望動機看護学部として歴史があり、より専門的に学べると考えたからです。大変ですが、看護師、保健師、養護教諭全ての資格が取れるところに魅力を感じました。
投稿者ID:691473 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。看護学部看護学科の評価-
総合評価良い先生はとても面倒見がよく、授業がいかに充実しているか就職後実感することが多かった。今でも当時の授業資料を見ることがある。カリキュラムがしっかりしているし、演習もしっかりできるため私はこの大学でよかったと思っている。
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講義・授業良い学校の先生は教え方が丁寧。わからないところはすぐに聞けるし、演習も他大学と比べできることが多い。社会人になり同期と話して実習でいかにいろんな経験ができたかわかった。特別講師による課外授業もありいろんな側面から看護について考えることができる。
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研究室・ゼミ良い3回生の終わりより始まる。大体希望で書いた研究室に入れる。先生のサポートもしっかりあるが、学生の意見を尊重し学生主体で行うことができた。
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就職・進学良い就職実績はとてもいいと思う。先生や院生に希望する病院の出身の方がいたので話を聞く機会を設けてもらったことがある(3人程)
就活センターの方も丁寧で優しい。基本からしっかり教えてくれるため安心できた。 -
アクセス・立地普通通学は少ししづらく、車通学する人が多かった。バスは授業の時間と合わず1時間以上待つことは多々あるため自転車または車がいいと思う。
最寄駅もとても遠い。 -
施設・設備良い施設は新しく綺麗。老朽化が目立つところもなくパンフレットどうりだと思う。食堂は割高であまりよくない。売店の方がとても丁寧で優しい。
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友人・恋愛悪い他学部と交わる授業もあるが少ないし、学部生で固まることが多いため、サークルや共通の友人がいないと学部外にあまり友達ができない。
学部の授業も教室がほぼ同じため(暗黙な感じ)飲みに行ったり友達はたくさんできたが、いつものメンバーがメイン。
高知大学、高知工科大学のサークルに所属する人も多かった。
大学というよりは高校の延長線という感じ。いつも同じメンバー、同じ席。 -
学生生活悪い上下横の繋がりもでき良いが、入っていなかった。入っていた人はよい友好関係が卒業後も続いている印象。学祭は高校レベル。私は行っていなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は必修科目と専門科目を学ぶ。何日か実習があった。2回生も同じようなら感じで夏休みに2-3週間ほど実習をした。
3回生から専門メインになり、後期は実習。4回生は卒論と就活をしながら専門を学んだ。開いた時間に国試勉強をした。
授業も多く空きコマは少ない。 -
学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先病院に看護師として就職した。
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志望動機看護に興味があり家から近かったため。看護ではとても有名な大学で施設がきれいだったから。
投稿者ID:579287 -
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このページの口コミについて
このページでは、高知県立大学の口コミを表示しています。
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