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出典:Hasec
茨城県立医療大学
(いばらきけんりついりょうだいがく)
公立茨城県/荒川沖駅
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在校生 / 2022年度入学
様々な経験機会が設けられている
2025年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]保健医療学部作業療法学科の評価-
総合評価良い教員は作業療法に対し熱意を持つ人ばかりで、学んでいて非常に楽しい。教員は優しく、仲のいい教員ができる人もいる。
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講義・授業良い作業療法について本を何冊か書いている先生がおり、作業療法について根本的な理解ができるような授業が受けられる。基礎科目も実践を踏まえて学習できる授業が多くとても楽しい。他学科と受けられる授業もあり、他職種への理解も広められる。3年生くらいから忙しくなる。
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就職・進学良い2年生の終わり頃からの定期的なガイダンスやキャリアセンターでの相談可能など、就職のサポートをしてくれる。
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アクセス・立地悪い大学付近に土浦駅、荒川沖駅からのバス停が2ヶ所設置。最近便数が減りバス通の人は車で通学しているよりも時間に縛られやすい。
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施設・設備普通食堂あり。新学期は毎年ものすごい人の数で溢れかえっている。コピー機はこの前撤廃されてしまった
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友人・恋愛普通学内カップルは少なくない。サークルの繋がりで成立することが多い印象。一人暮らしのカップルはどちらかの家に半同棲しているという話も聞く。
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学生生活普通全体で20くらいのサークル数。野球、バレー、ダンスなどの運動系だけでなく、軽音、料理、ボランティアなど文化系のサークルも多い。
車いすバスケットボールのサークルは大会で優勝経験もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から2年次にかけて、教養的、医学的な基礎を学ぶ。2年次から3年次に少しずつ専門的科目が増え、座学だけでなく演習を通した科目が非常に増える。4年間を通し見学実習、体験実習、評価実習、臨床実習を行う。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機作業療法士という仕事を知り、調べていくうちにやってみたいと感じるようになった。大学で勉強したいと思うようになり、県内で唯一学べる国公立大学として受験した。
投稿者ID:1032350 -
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