【総合評価】
私は当初、進学校に入学しましたが体調を崩し休みがちに。出席日数が足りず留年するとなったとき、みんなと同じタイミングで卒業できないのは嫌だと思い在学中に転校を決めました。(編入ではなく転校にすると履歴書に退学の文字も残らないので、)完全に自分のペースで学べて、アルバイトも沢山できました。現在は専門学生です。あのとき転校して良かったと思っています。
【授業内容・コース】
元々偏差値が65?70高校に通っていたので、授業内容自体は退屈でした。先生の話をずっと聞いてたな?という感じ
【高卒資格の取りやすさ】
年に数回のスクーリングに出席すること、毎月のレポートなどの提出物をすること、この2点を満たせばすんなり卒業できます。
【スクーリング】
登校する日数がとても少ないので、自分のやりたいことをできてました。その登校日も2択や3択から自分で選べました。
【サポート体制】
進学にあたっての対策は個別で時間をつくってくださりサポートしていただきました。
【先生の親しみやすさ】
登校日数が少ないこともあってそんなに仲良くはならなかったけど、進路には色々相談にのってくれた。授業の質とかは別として良い人が多かったと思います。
【進路実績】
私立大なら結構進学していた認識でした。ただ自分も含めほとんどは専門学校ヘ進学するか、またはそのまま就職の人が多かったと思います。
【友人関係やいじめについて】
ほとんど登校しなくても単位がとれるコースだったのでクラスメイトとは年10日会うかな?くらいでした。ですので良くも悪くも親交は深くはならないし、友達もいじめもまあ稀かと思います。自分はたまたま話しかけてくれる人がいて友人の1人になりました。
【学費】
私立の学校だったから安くはなかったと思う。家族に感謝しています。