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宮崎大学
(みやざきだいがく)
国立宮崎県/木花駅
宮崎大学 口コミ
4.00
(447件)
国立内79位 / 176校中
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い少人数体制なので面倒見がよく、先生に相談がしやすい。 生徒の自主性を重んじていると感じる。ちゃんと自分で自分を管理できる人にはいい環境だと思う。
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講義・授業良い質問がしやすい環境であるので、わからないことは解消ができる。結局本人のやる気次第なので、やる人はやるし、やらない人はやらない。ただ、やる人を見捨てることはしない。
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研究室・ゼミ良い成績順で研究室を選べる。先生とも相談しながら研究を進められるので、そこは少人数の良さだと思う
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就職・進学良い就職には困らないと思う。私の周りは漏れなくみんな就職できた。大学院に進む人もわりといる。
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アクセス・立地悪い超悪い。車ないと生活しにくい。徒歩だけでは生活できないと思う。駅まで2km以上あるし、便少ないし。
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施設・設備普通充実してるとは思うけど、使いきれてない研究室もあるみたい。理系はお金がいくらあっても足りないから、そこは私立に負ける。
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友人・恋愛良い研究室はどこも仲良しで、研究室対抗ソフトボール大会や、各々で旅行などしている。先輩後輩ともに仲良い。
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学生生活良いしてると思う。掛け持ちしてる人もいる。アカペラとか球技サークルとか、豚を育てるサークルとか、農業サークルもある。楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎化学を始め、それらをどのように応用していけるか、環境に配慮して応用していくための知識などを学べる。基本的には生物と化学が中心だが、有機無機ハイブリッドや物理化学も学べて充実している。幅広く理科について学べる。
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就職先・進学先大学院に進みます。
投稿者ID:490809 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い偏差値がそんなに高くないと思われてるけれど、実際入ったらどこの大学もやっぱりピンからキリまでの成績の人がいる。その前提で、キリの人が見捨てられることがない大学だと思う。勉強について行けないからバッサリ切るということはしない。その人のレベルを見て先生もちゃんと指導してくれる、手厚い環境がある。他の大学ではあり得ない。
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講義・授業良い選択できる共通基礎科目はたくさんある。選んで楽しい科目もたくさんあるし、新しい発見があってわたしはすきだった。学科の専門科目はやっぱり難しいけど、それはどこの大学も一緒。先生のクセが強いのもどこの大学も一緒。先生に相談しやすい環境ではあると思う。先生同士も仲が良い。
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研究室・ゼミ良い私の担当の先生が特殊なのかもしれないこと前提で話すと、仮配属生は一週間に一度先生と1時間から1時間半くらいのミーティングを設けてもらえるので、そこで先生との信頼関係、研究することの基礎的な知識を身につける。こんなこと、マンモス大学や最難関国公立ではあり得ない。
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就職・進学良い先生は生徒のことを把握できているので相談しやすい。就職率は100パーセントを誇る。サポートは有り余るほど、それを個人が活用できるかどうかの問題。気をつけないといけないのは、宮崎以外での就職の場合、新幹線がない、電車の本数が少ない、など、辺鄙な場所であることがデメリット。だけど、空港は大学から車で15分ほどで着くのでいこうと思えば車移動とフライト時間合わせて1時間内で福岡に行ける。
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アクセス・立地悪い最近近くのスーパーがリニューアルした。食には困らない。病院も近くにたくさんある。電車の駅は歩きで30分だが、基本的にみんな使わない。移動はほとんどバスか車でと思う。バスも本数が少ないので、車や原付、自転車など持っているのが当たり前。
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施設・設備普通お金がないのでそれ相応のものである。事足りてはいるが、充実というほどではないと思う。設備の見学をする機会もあるので、それは入ってからのお楽しみだと思う。そもそも大学院への進学が少ないので研究施設を活用しまくる人って少ないとおもう。
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友人・恋愛良い自分の学科は工学部なので女子も割とサバサバしていて女子特有のあの裏表な雰囲気をまとってあるのはごくわずか。あの雰囲気が苦手な人が生きて行くのには楽な世界。だからといって、目立たない人達というわけではなく、それぞれのフィールドで頑張ってるし、楽しんでるから別にそういう女子のコネクションは要らないって感じで、とてもいい関係が築けていると思う。
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学生生活良い超楽しい。アカペラしてるけど、飲み会とか70人ぐらいなのにみんな仲良くて、知らない顔はいないし誰とでも手を取って楽しく話せる。個性的な人たちが集まっていて、学科以外でのコネクション作るにもいいと思う。何より表現の場を得られるし、挫折も経験できるし、達成感も味わえる。5、6人で組むアカペラグループは個人の努力が合わさってグループで高め合える。お互いを認め合う優しさも身につけることができる。このサークルに入って成長しない人はいない。こんなに面白いサークルが他にあるのかな?ってぐらいいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容三年座学一年研究。無難に大学卒業して無難に就職したい人が多いのでトップを目指したいなら逆におすすめ。そういう人は可愛がられるし、先生の面倒見もいいし、偏差値という第一印象だけで決めて選ばない人は損してると思うぐらい勉強にはいい環境。座学は二年間基礎共通科目で、大学生なら知っとけみたいなことばっか。三年目でようやく深掘りする感じ。四年目は基本就活だとか院試だとかでドタバタする。
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就職先・進学先決まってない
投稿者ID:426642 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部看護学科の評価-
総合評価良い保健師過程の科目も学習でき、そのまま院に進めば助産師の道もあるので、将来の職業の幅を広く考えることができる。
就職活動に関しては自ら働きかければ、教員がサポートしてくれる。
授業や実習も教員が十分にサポートしてくれる。
図書館も24時間いつでも利用でき、学習環境は整っている。
医学部にはサークルはなく、部活動しかないため、活動が多く、伝統的なルールもあり、大変なこともある -
講義・授業良い1年次には概論や基礎的な解剖学、技術について学び、2年次には各領域ごとの概論や技術について学ぶ。3年次には各領域ごとに事例による看護過程の展開、後期には半年間の実習があり全領域を回ることができる。4年次には保健師過程専攻者は実習が3回あり、卒論、国試勉強となる。実習は各学年であり、2年次には実際のご遺体において人体の仕組みを学ぶことができる。実習では教員や現地指導者に質問しやすい環境が整っていて、充実した学びを得られる。
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研究室・ゼミ普通3年次希望する領域の元にセミナーが行われ、その中では学生の希望に沿って様々な見学や地域の取り組みへの参加など教員が設定してくれるため、実際にその仕組みを体験したり学んだりできる。4年次には希望する領域の元、卒論制作のため教員とともに対象者へコンタクトを取りながら自身の望む研究を行うことができる。
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就職・進学普通近くに附属大学病院があり、実習も大学病院で行うため、実際の職場について知ることができる機会が多くある。毎年大学病院へ就職する人も多く、県外の病院へ就職するものも多い。
院などへ進み助産師や養護教諭を目指す人や、保健師となる人もいる。自ら働きかければ、生協や教員からサポートを十分に得ることができる。 -
アクセス・立地悪い最寄駅は徒歩20?30分かかり、電車やバスの本数も多いとは言えないため、車がなければ遠方から通うことは難しい。また周りは山や川、田畑が多く、夜は暗い。車で通う学生がほとんどであるため、駐車場はとても広い。車で5?10分行くとスーパーや食堂、ファストフード店がある。隣接している大学病院にコンビニやカフェがあるため食べ物はすぐに買うことができる。飲み屋は近くにあまりないため、ほとんどの場合車で30分ほどの市街地に行く。洋服などの買い物も車で40分ほどのショッピングモールなどを利用する。遊びに行く場所もあまりないが、ほとんどの学生が車で15分ほどの青島(観光地)へ出かけたり、カフェやショッピングモールへ出かけたり、遠方までドライブする。
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施設・設備普通看護科が主に使う看護棟があり、パソコン室も設置されている。教室も広く、エアコンやプロジェクターもあり、比較的新しく綺麗である。
図書館は申請すれば24時間利用可能である。ついたてで仕切られた個別の勉強スペースやパソコン、話し合いをできる空間もあり図書も充実している。車で5分の他学部のキャンパスにも24時間使用できる自習室が3ヶ所あり、空調も設備されており、学習環境は整っている。試験前には図書館や自習室を24時間いつでも利用でき、朝早くから夜遅くまで利用している人が多い。
医学部が所有しているグラウンドがあり、屋根付きのベンチや部室もあり部活で使用できる。 -
友人・恋愛良い県内に大学が少なく、部活動での関わりもほとんどないため、他大学の学生と知り合う機会はバイト等でしかない。医学部と他学部はキャンパスが離れているため、合同の部活であったり、1年次の基礎科目の際に関わるなどの機会がない限り交流がほとんどない。同じ学部同士では関わりが濃く飲み会の回数が多く、密に仲良くなることができる。医学科と看護科は特にイベントなども一緒に行うため、医学科と看護科で付き合っている人は多い。
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学生生活普通医学部にはサークルはなく、部活動しかないため、練習回数も多く、練習への参加も強制的である部活が多い。そのため優先順位が学業、部活動、車校、アルバイト、遊びとなる部活がほとんど。また医師が顧問を行なっており、顧問を招いた飲み会などでは服装なども綺麗めなものでないといけないなど伝統的な決まりがある部活が多い。学祭では医学部と他学部で別れて行なっており、医学部では医学科の4年と看護科の2年が幹部学年として運営を行い、部活動ごとに食べ物の屋台を出す。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養と専門を学ぶ。教養は他学部とともに興味のある選択した科目や、統計、外国語を学ぶ。専門は看護学の概論、解剖学と、血圧測定などの基礎的な技術演習を行う。実習では看護師に同行したり施設見学を行なう。ご遺体を見学したり触ったりして人体の仕組みを実際に学ぶ。
2年次には栄養学や急性期など専門的な知識や、技術演習を行う。実習では患者を1人受け持ち、実際に看護を自分で考え行なって行く。2年の終わりには保健師過程の専攻を希望する者の試験がある。60人中40人まで専攻できる。2年までの試験結果と、面接によって決められる。
3年次には前期は小児、母性、精神、、など様々な領域ごとに事例を用いて看護を考えて行く。後期は前期の事例による練習を踏まえて、半年間の実習を行う。実習では精神、母性、外科、内科、小児、老年、在宅の7領域を周り、それぞれ受け持ちの患者さんを持ち看護を考え行なって行く。
4年次では総合実習、保健師過程を専攻している者は公衆衛生学実習が2回ある。前期は実習と就職活動を各自行う。またゼミに分かれ卒業論文の作成を行なって行く。12月に卒業論文の発表があり終了となり、国試勉強に専念する。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426779 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良いがっつり4年間勉強できる
卒業後は食品、畜産、焼酎系などで活躍できる。
先輩方との上下のつながりもかなり強い。
先生方と生徒の距離が近い
個人面談が定期的にある -
講義・授業良い講義はちゃんと準備された環境で行われる。
雰囲気も非常に楽しく明るく先生方の説明が非常にわかりやすい。
単位は過去問などを使って取れる。
課題はレポートが多い。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年後期から、選び方は成績順で希望制。
ゼミの説明会は3年前期にある。
ゼミ生同士は毎日を共にするので非常に大事 -
就職・進学良い就職実績は様々で有名大手も多数いる。
就活情報も担任からのメールで得ることが出来る。
進学については3割程度。 -
アクセス・立地良い最寄駅は木花。駅から大学までは自転車で15分くらい。学校の周りは非常に静かで安全。マックスバリューの近くに住んでいる人が多い。
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施設・設備良いキャンパスは広大で実験の設備も整っている。教室も広く自習室として24時間解放されている部屋もある。
課題は図書館や地域デザイン棟を使う。 -
友人・恋愛良い友人関係は男女問わず仲が良く一年に数回学科全員で食事に行く。学科内でのカップルも3カップル程度私の学年はいる。友人作りは4月の新歓。色々参加すると良い。
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学生生活良いサークルは200以上あり私も4つ掛け持ちしている。
アルバイトは大多数がしており私も3つ掛け持ちしてバイトしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は基礎で専門と教養どちらもある。2年時は抽選のある基礎教養科目と少しレベルの上がった専門。3年は専門。4年は授業はなく卒論のみ。
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就職先・進学先ベンチャー企業のコンサル
投稿者ID:428566 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域資源創成学部地域資源創成学科の評価-
総合評価普通私は教育文化学部の生き残りです。
私たちの1つ下から教育文化学部が教育学部と地域創生学部に変わりました。教育学部は今まで通り教員を目指す学科です。
地域創生学部は地域と密着しており、様々なセミナーもあります。入学後に3コースに分かれるので自分の志望先に合った学習ができます。宮崎で働きたい人、地域を活性化させたい人におすすめです。 -
講義・授業普通様々な講義がありますが、面白い先生が多いですよ。
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アクセス・立地悪い大学の周りにあまり遊ぶところがありません。近くのマックスバリュー、ジョイフル、恵比寿屋は重宝しています。
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施設・設備悪い330は新しく、セミナーなどを行うホールもあります。
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友人・恋愛悪いサークルや実行員など積極的に行動したら充実できると思います。
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学生生活悪い宮崎大学には多くのサークルがあります。もし希望する部活やサークルがないときは、自分たちでつくることもできます。サークル内での友達や先輩は宝です。飲み会などもあり楽しいです。
11月には学園祭もあります。2日間大いに盛り上がります。
投稿者ID:390276 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価良い学内が広くとても過ごしやすい学校だと思っています。駐車スペースが広く、車で登校する学生が多いです。また、先生たちが熱心に指導してくださるので、やる気を持って授業に参加することができます。専門の授業では、学生と先生との距離が近く感じられ、一コマ一コマが充実した授業になっています。
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就職・進学良い教職を目指すためのガイダンスや、説明会が充実しており学外からの情報を多く得ることができます。
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アクセス・立地悪い最寄駅は、木花駅です。大学までは少し遠いですが、車を使えば5分程度で大学に着きます。また、学内にバス停があり、バスで通う学生も多くいます。
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学生生活普通サークルや部活動が多くあります。自分にあったサークルや部活動を選んで、四年間の大学生活を謳歌するといいと思います。どのサークルも部活動も明るく楽しい雰囲気で活動しているので、どれにはいっても楽しく活動できると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先教師になりたいと考えており毎日の授業を頑張っています。宮崎県の教員採用試験を受けたいと思っています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390111 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価良い学校の先生になりたいと思ってる人は是非オススメしたいです。特に教育学部は実習など大変なことも多くありますが、それ以上に楽しい行事がたくさんあります。
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講義・授業普通人数が少ない分一人一人をきちんと見てくれます。
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研究室・ゼミ良いたくさんの知識と経験が学べます。
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就職・進学悪い教員の採用率は結構高い。
東京アカデミーの講座も他の県では20万ほどするかが、ここでは6万で受けることができる。 -
アクセス・立地悪い住宅地にあるので、大学の周りにはお店がほとんどありません。買い物などするときは車で20分~40分走るかしないと、ショッピングはできないです。バイトに関しても車や自転車、原付がなければ、厳しいとおもいます。
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施設・設備悪い学食は少し狭いかなと感じます。いつも昼は席の争奪戦です。
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友人・恋愛普通他の県から来た人が多くいます。そのため、さまざまな県のいいところや、地元の話を聞くことができます。
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学生生活良い運動部に所属しています。上下関係を学ぶとともにほかの学科の友達が多くできます。大学から新しいスポーツを始めるのもありだと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先小学校教諭
投稿者ID:388228 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部獣医学科の評価-
総合評価良い宮崎大学の獣医学科は、全国でも数少ない牛が入れるCTを設置しています。併設の動物病院には、絶えず牛が入院していたりと、他の動物病院では経験出来ない事があります。牧場も持っているので、実習も充実しています。又、先生より他の牧場に、2泊3日で牛の予防接種のアルバイトを紹介してもらうこともあります。
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講義・授業良い講義はどこの獣医学科でも、大差はないと思いますが、解剖は回数が多いと思います。馬の解剖はめったにないのですが、手に入った時は夜中までかかるほどです
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研究室・ゼミ良い研究室、ゼミは4年生からなので、まだよくわかりませんが、皆さん仲が良く研究室の縦のつながりも強いと聞いています。
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就職・進学良い就職についても、まだ先なのでよくわかりませんが、オープンキャンパスの時に6年生の先輩から、企業や動物病院から引く手あまただと聞きました。
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アクセス・立地良い学校の回りは何もなく、車がないと不便です。飲みに行く所もあまりないので、スーパーでお酒や食べ物を買っての宅飲みが主流です。飛行場から車で15分ほどと近いので、実家への行き帰りは便利です。飛行機も大阪へは1時間に1本あるので、関西から来ている生徒も多いです。
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施設・設備良い全国でも珍しい牛が入れるCTがある。図書館は広く、夜も遅くまで開いているので、試験前は図書館で勉強する人が多いです。
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友人・恋愛良いクラスの人数が30人と少ないので、みんな仲良くなります。毎月の誕生会もみんなでやっています入学式の日から先輩がランチに誘いに来たり、その後2年生~6年生まで毎日順番に歓迎会をしてくださいました。春にはソフトボール大会、夏にはキャンプと、先輩方とも仲良くなれます。1年生のうちは、キャンプも飲み会も全てお金は先輩が出すので、一切かかりません。代々1年生の分は先輩が面倒をみることになってるようです。
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学生生活普通アルバイトは近くに店がないので、見つけるのに苦労をしました。近くにないので、隣町まで通っています。今は原付で通っていますが、免許を取得するまで、自転車だったので大変でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎学科が多いです。2年~週1、2回実習(解剖)が入り、専門的な授業が増えて来ます。他の学部では、3、4年生になると、学校に行く回数も減りますが、獣医学科はむしろ増えています。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412163 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部獣医学科の評価-
総合評価良い学生に対して丁寧に受け答えしてくれる先生が多く、積極的に学びたい学生にとって恵まれた場所だと思います。また、少人数の学科なので、実習では先生の指示が行き届き、全員が様々な経験を積むことができます。
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講義・授業良い学生に協力的な先生が多く、丁寧な講義が行われ、学生も真剣に勉強しています。単位は基本的に学期の最後に行われる筆記試験の点数で決まります。
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研究室・ゼミ良い研究室には、4年生で仮入室、5年生で本入室となり、4年生で入ってみて自分に合わない場合には5年生になる時に別の研究室に変更することができます。それぞれの研究室については、自分で見学に行ったり、3年生の後期に先生方や先輩方からの説明を聞いたりします。
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就職・進学良い選ばなければ就職先には困りません。しかし、動物園獣医師など人数が少ない場合は学生のうちから通うなどする必要があります。先生方に相談すると、交流のある獣医師や企業を紹介してもらえたり、大学に来ている獣医師の求人情報を知ったりすることができます。
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アクセス・立地普通学生のほとんどは大学周辺のアパートで一人暮らしをしています。大学の周りにはスーパーやコンビニくらいしかありません。最寄り駅までは徒歩30分くらいで、電車の本数もとても少ないです。勉学に励むには良いかもしれませんが、車を持つことをお勧めします。
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施設・設備良い研究や臨床における設備は整っています。図書館はあまり大きくなく、獣医学科に関しては教科書や参考書が揃えられている程度です。
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友人・恋愛良い学科内での交流が多く、特に4月にはイベントが盛り沢山です。同級生だけでなく、上下の繋がりが強いのも特徴です。
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学生生活良い学科内でのイベントがたくさんあります。アルバイトもほぼ全員の学生がやっています。他大学の獣医学生と交流するイベントもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から生理学や解剖学など、専門的な科目を受講します。2年次には実習が始まります。3年以降はほぼ全ての講義が専門科目となり、平日の午後のほとんどは実習となります。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414063 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通研究内容は充実している。しかし、生物という名前に似合わず、化学中心の学科だったため、失敗したと感じました。
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講義・授業普通熱意は感じられる。
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研究室・ゼミ良いとても充実しており、今回も研究室合同で大分旅行にいきました。そこでは、他の研究室の先輩たちとも交流ができ、非常に充実した研究室生活を送れています。
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就職・進学普通まだよくわかりませんが、先輩から就活に関する情報を絶えずいただいており、これからの就活に備え、心構えができます。
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アクセス・立地普通公共交通機関の料金が高いため、友人と遊びにいくであったり、飲みに行くだったりするのが非常に苦労する。そして、もし街まで飲みに行った場合、大学に帰って来る手段がバスかタクシーか電車になるが、バスは便がなく、タクシーは高く、電車だと駅まで遠く、非常に不便。
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施設・設備良い最近整ってきている。
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友人・恋愛良い非常に充実しています。宮崎大学は可愛い子が多いと思います。
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学生生活良い非常に充実しており、アカペラをしていますが、大学で3本の指に入る規模のサークルまで成長しました。アカペラライブを宮崎市内、県内、県外と様々な県に行き、様々な人たちと交流するいい機会になった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学を中心に食品の機能性や免疫機能など、多様な分野を学んでいる。
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就職先・進学先まだよくわかりません。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:372460 -
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