みんなの大学情報TOP   >>  高知県の大学   >>  高知県立大学   >>  口コミ

高知県立大学
出典:User:Torreya1995
高知県立大学
(こうちけんりつだいがく)

公立高知県/文珠通駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:-

口コミ:★★★★☆

4.09

(157)

高知県立大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.09
(157) 公立内27 / 93校中
学部絞込
15191-100件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      去年から新校舎での授業が始まり、快適なキャンパスライフを送れるようになりました。研究室が多く存在しているので、グループワークなどの勉強が捗ります。
    • 講義・授業
      良い
      講義に関しては受講者が少数の授業と多数の授業がありますが、教授の方々からはそのどちらにおいても熱心な指導をしていただけます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      以前は2回生からゼミに所属する形式でしたが、今は3回生からゼミの講義を受けることになっています。ゼミ担当の教師の方々との相性を先に確かめる機会が増えたのは良いことだと思いますが、一度単位を落とすと留年が確定することは残念ですね。下級生達のカリキュラムでのゼミの必要単位数を詳しく知らないので断言はできませんが、旧カリキュラムではそのようなことになります。
    • 就職・進学
      良い
      高知県公立大学共同組合がサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      高知市内でも更に中心部なので、周辺の環境はかなり良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      やはり新校舎というだけあって、椅子や机などの不備や汚れはほとんどありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      共通教養科目は1、2回生時に、専門科目はそれと並行していきつつ3回生時には多く取るのが理想だと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:319217
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    看護学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義はとてもわかりやすく、演習やロールプレイも学びを深められます。看護師だけでなく、保健師、養護教諭、助産師と選択により取れる資格も多い。一方で、実習で学べることが少なかったように思います。
    • 講義・授業
      良い
      大学の教授は教科書の著者であったり、有名な研究を出していたりと、素晴らしい教授が多く、講義はとても分かりやすいです。外部講師の方も来てくださり、充実した分野について学ぶことが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4回生から卒業研究が始まります。多くの分野の中から自分の興味のあるものを選ぶことが出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は100%で、教育体制の整った施設など、生徒の求める就職先を紹介してもらえる。
    • アクセス・立地
      悪い
      バスがあるが、1時間に1本しかない。電車の駅は近くになく、バイク、自家用車がないと厳しい。自転車でも通えるが、長いトンネルの坂道を登らなければならない。また、車の駐車場も少し遠い。
    • 施設・設備
      悪い
      学内は綺麗。しかし、図書館は試験期間中も19時までには閉まる。食堂も11時から13時と短い。また、ある年から生徒の募集が40名から80名と2倍になっているのに、施設拡大がされておらず、コンビニ、食堂はお昼には非常に混み合いとても並べない。席もとれない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルなどがあまりない。ほとんどが女性。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはほとんどない。イベントは学園祭くらい。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      総合病院/看護師
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:317257
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    健康栄養学部健康栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学校にして本当に良かったと思っています。
      入学当初は不安でいっぱいでしたが、1クラス約40人なので全員と仲良くなることができ、また先生との距離も近いのでとても過ごしやすいです。
      専門的なことを一から学べるので、栄養士・管理栄養士を目指す方にオススメです!
    • 講義・授業
      良い
      先生方みんな熱心に教えてくださいます。
      もちろん難しい教科もありますが、他のクラスメイトとの差がつきすぎないようになっていると思います。
      理系の方が理解しやすいことも多いですが、文系でも先生やクラスメイトが分かるまで教えてくれます!
    • 研究室・ゼミ
      普通
      健康栄養学部は4回生から研究室に所属することになっています。
      現在9つほどの研究室に別れているので、自分の関心のあるゼミが選びやすいのではないかと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動をサポートする課があり、学生の就活を親身に支えてもらえます。また、年に2~3回就職セミナーがあり、卒業生や4回生が自分の就活がどんなものだったかを教えてくれるので、1回生の頃から就活がイメージしやすいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      周囲には病院くらいしかありません。
      大体トンネルを2つ越えなければ学校には行けません。
      原付や車があった方が良いとは思いますが、自転車で通う学生が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      基本的に新しい建物なので、設備は充実していると思います。
      休日もカードキーで入ることができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      クラスメイトとはとても仲良くなることができるのですが、他の学部と接する機会はなかなかありません。
      元女子大のせいもあり、男子が極端に少ないので、学内での恋愛は難しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養士・管理栄養士養成のための学部なので、栄養学系が学べます。
      1回生の頃は共通科目で体育があったり、生物学等も学べます。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:256596
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部社会福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生も親身に対応してくれる。福祉をしたい人にはとてもいい学校であると思う。国試対策や就職についても相談にのってくれる。
    • 講義・授業
      普通
      授業はわかりやすい。わからないことがあれば個別に指導してくれる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生から始まる。第2希望までにははいれる。選択肢は多いと思う。分野ごとに1個ずつあるし、分野関係なく指導してくれる先生もいるのでどのゼミに入っても充実したゼミができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      資格取得率が80%ほどあり、就職率に関して100%である。だいたいの人が福祉方面に就職している。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学がへんぴなところにあるので公共交通機関もあまりでていないので不便である。
    • 施設・設備
      良い
      学校は綺麗で整備あれておりとても学習しやすい環境である。学食がお昼しか空いてないことが残念なところである。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルにはいれば友人関係も広がるし同級生とは仲が良い。男の子がとても少ないので恋愛はあまり期待できない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会福祉について学ぶ。福祉全部の領域について勉強し、演習科目では事例を通して学びを深める。ゼミでは自分の興味ある分野についての知識を深められる。
    • 就職先・進学先
      障害分野の事業所や施設
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:242519
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      少人数ならではの、教授と学生の距離の近さが魅力です。大学の周りには、商店街やカフェなどがあり、生活には困りません。校舎は新しくなったばかりなので、綺麗ですが、田舎の公立大学なのでやはり都会の大学に比べると設備が充実してるとは言えません。少人数なので、学部のほぼ全員が顔見知りな感じになります。
    • 講義・授業
      悪い
      授業の数が少ないので単位のために興味のない授業を嫌々とらないといけない状況になります。講義自体は、ほとんどの講義が教授の話を聞くだけのスタイルなので眠くなります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの数が少ないので自分が本当に学びたい分野のゼミに入れない学生もいます。英語や文学のゼミが多いです。
    • 就職・進学
      悪い
      他学部に比べて就職率が非常に低いです。学部的に仕方のないことではありますが、就職活動は厳しいかもしれません。資格をたくさん取るといいかもしれないです。
    • アクセス・立地
      普通
      路面電車の電停からもそう遠くなく、少し歩けばひろめ市場や帯屋街があり、コンビニやスーパーもあるので困りません。駐輪場は広いので自転車通学性は多いですが、自動車で通学する人はほとんどいません。
    • 施設・設備
      悪い
      最近新校舎になったのでとてもきれいな校舎ですが、設備が充実しているとは言えません。パソコン室の数も少なく、図書館も小さいです。また、食堂がまだ新しくなっていないので狭く、少し離れた場所にあり、とても不便です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      少人数なので学部みんなと顔見知りになります。ただ、サークルが少ないし、特にみんな仲良しというわけではないので飲み会などはないです。男子学生が本当に少ないので恋愛は出来ないと考えて良いでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎的な学習が中心です。英語、第二外国語、パソコン、基礎演習、体育などです。二年次は専門的な授業が増えます。ゼミにも入り、自分の学びたい分野を中心に学習することになります。三年次も同様です。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本近現代文学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本近現代文学について研究します。最も人数の多いゼミです。穏やかな雰囲気です。人数が多いぶん、他のゼミに比べて学生同士の距離が近くないです。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      母の出身校であり、高校から近く、親しみを感じていたのが主な志望動機です。英語または国語の教員免許を取得することができ、アットホームな雰囲気にも惹かれました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試対策は、小論文の添削を何度も何度も国語の先生にやってもらい、また、面接練習を色んな先生にお願いして毎日のようやっていました。センター試験対策としては、進研ゼミをやったり、過去問をひたすら解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191112
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化学部文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      少人数なので、少人数ならではの良さはあると思います。たとえば、教授に簡単に顔を覚えてもらえ、質問などしやすいです。また、学部全員が顔見知りです。ただ、小さい大学なので、ゼミや授業の数が少なく、興味のある分野に関することが深く学べるかというとそうではないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      英語や中国語などの第二言語やコンピューターなどは必修で、基礎から学べます。私は中国語を初めて学びましたが、とても力がつきました。欠点は、授業の数が少なく、単位習得のために、興味のない分野の授業も嫌々履修しなければならないことです。だから、授業中に居眠りをしている人が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      とても少なく、学びたい分野のゼミがなくて、渋々興味のないゼミに入っている人もいます。強いて言うなら英語系のゼミが多く、人気があります。
    • 就職・進学
      悪い
      他学部はほぼ百パーセントの就職率なのに対し、文化学部は七割程度で、とても悪いです。銀行などへの就職が多いと思います。地域と連携した大学なので、県内で就職するにはいいかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      街の中心地にあり、交通面や買い物には困りません。歩いてすぐのところに商店街があり、おいしいご飯屋さんもあるので楽しめると思います。
    • 施設・設備
      普通
      今年から新校舎になり、とてもキレイになりました。校内は広く、シンプルです。ただ、エレベーターの数が少なく、いつも定員オーバーになってしまうし、カフェなどもないし、生協のショップは小さく品揃えが悪いです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      少人数なので気の合う友達を作るのは難しいです。また、ほぼ女子なので、女子にとっては恋愛は絶望的です。可愛い女子がたくさんいるので、男子にとっては嬉しいかもしれません。男子は、人数が少ないぶん、みんなとても仲がよいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語や文学なども学べますが、地域に根ざした教育を受けることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      芋生ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本の近現代文学についてのゼミです。先生の専門は志賀直哉です。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      県内の大学で、文学が学べ、また、高校から近かったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試対策は、高校の先生たちに、小論文の添削をしてもらったり、面接練習をしてもらいました。センター対策は、進研ゼミをやったり、参考書をひたすら暗記しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:120963
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    健康栄養学部健康栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      資格取得のための学習の対策もしっかりしているため管理栄養士を目指すにはいい大学だと思います。文系だった人は少し苦労するかもしれませんが、生物や化学の基礎もやってくれるので大丈夫です。ただ1,2回生のときに取得しなければならない単位が多く、必修科目を落とすと大変だったりします。
    • 講義・授業
      良い
      良い先生が多く専門的なことを学べるためいいと思います。ただ中には癖のある先生もいるため科目の選択には注意したほうがいい。
    • アクセス・立地
      悪い
      坂が多く通学の際トンネルを最低でも1つは超えるため自転車だと大変である。また寮から大学までは自転車だと40分かかるため原付で通学している人が多い。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しく設備も充実しています。図書室には多くの本がありレポートなどを書く際は便利です。生協も充実しており、学食もご当地フェアなどもあって飽きにくいと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部の人数が少なく、受講する講義もほとんど同じのためみんな仲がいいです。ただ、男子がほとんどおらず恋愛には期待しないほうがいいです。
    • 部活・サークル
      悪い
      高知大と合同の部活やサークルも多く高知大の人と交流ができます。しかし高知大は遠く通うのが大変で部活やサークルによっては県立大の人が少なくアウェイ感を感じることもあります。もちろん池キャンパスで活動しているサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養学について基礎から学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      文系でも管理栄養士を目指せる学科だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験でほぼ決まるため、センターの対策をひたすらしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84792
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部社会福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学部みんなと出会え、仲良くなれたことはよかったです。大学卒業しても連絡取り合ったり定期的に会う友達ができたことは人生の宝です。 また、講義、実習などを通して自分自身で考える力が身についたと思います。講義、実習大変なこともありましたが、大学で学んだことを今、社会人になって活かすことができていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      多くの講義については、学生達でのディスカッションやロールプレイなどがあり、学生間の協調性や自分自身の考える力が身につき、良かったと思います。ただ、中にはずっと聞いているだけの講義があり頭に入ってこなかったり理解しにくいものもありました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生のときからゼミが始まります。自分の興味のある分野の先生を選ぶことができ、同じ分野に興味を持つ学生が集まるので協調性も深まりますし、ディスカッションも楽しいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は毎年100%ですし、サポート体制も万全だと思います。学部の先生に模擬面接をおねがいできたり、大学全体での就職サポートの方がいるため、履歴書の添削や模擬面接を実施し、様々なことを教えてもらえます。
    • アクセス・立地
      普通
      非常に緑豊かで自然がいっぱいです。 その反面、近隣にはコンビニやスーパー、ファミレスなどがなく残念です。また、交通機関は近くになく、バスのみです。
    • 施設・設備
      良い
      大学内はとても綺麗だと思います。食堂やテラスもあります。図書館が広く、自習できる机や部屋もあります。 もう少しパソコンを使用できる教室があればよかったです。
    • 友人・恋愛
      普通
      講義などを通して学部内の友情がとても深いです。 しかし、学部以外の人とは関わることがほぼなかったため、他の学部の人との交流もあればよかったかなと思います。
    • 学生生活
      悪い
      イベントとしては、文化祭がある程度だったと思います。 サークルも少なく、個人的にはもっと幅広くたくさんのサークルがあればよかったなと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会福祉士のみの資格を目指す社会福祉コース、社会福祉士と介護福祉士の資格を目指す介護コース、社会福祉士と精神保健福祉士の資格を目指す精神コースの3つのコースに分かれます。それぞれのコースで講義や演習、実習があります。それぞれ4回生の2月ごろに行われる国家試験にむけて、勉強します。 3回生時からゼミがあり、4回生では卒論作成や卒論発表会などがあります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      私は介護コースを選択し、介護福祉士として働きたいと思ったため、サービス付き高齢者向け住宅にて介護職員として働いています。
    • 志望動機
      国家資格の合格率の高さが全国的にも高く、私が取得したいと考えていた2つの資格を取得できるため希望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:571237
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    社会福祉学部社会福祉学科の評価
    • 総合評価
      良い
      社会福祉を学びたい学生にとっては、もってこいの環境だと思います。教授も有名な方もいますし、先生方はみなさん優しく接してくださいます。国試の合格率も高いので、おすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      国試対策がしっかりしている。自己学習だけでなく対策講義もあり皆で高め合って勉強できる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3回生になるとゼミに所属する。その前にゼミごとの紹介があるので、そちらにはきちんと出席するようにしてください。
    • 就職・進学
      普通
      学科の就職率は良い。資格をとっても、一般企業に就職する人もいる。
    • アクセス・立地
      普通
      大学へは自転車や原付バイクでの通学をしている人がほとんどです。周りは何もないです。
    • 施設・設備
      良い
      学内は綺麗に整理されており、清潔感があります。図書館は専門書が充実しています
    • 友人・恋愛
      普通
      活動的なサークルは正直あまりありません。他の大学との合同サークルなどに参加すると友達も増えると思います
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルは正直あまりありません。他の大学との合同サークルなどに参加すると友達も増えると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生では社会福祉の概要を、学んでいきます。2回生になると自分の興味がある分野を選択し、見学実習へいきます。3回生では約1カ月の実習を行い、4回生で卒論を仕上げていきます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      病院にて医療ソーシャルワーカーをしています
    • 志望動機
      社会福祉の分野に興味があり、福祉に携わる仕事がしたいと思っていました。国家試験の合格率が高いこともあり入学を決めました、
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:535911
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    看護学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護師だけでなく、助産師、養護教諭、保健師の資格も取ることができます。受験資格に必須の授業は元々カリキュラムに組まれているので、自分で選択することができるのは自由科目(体育や心理学など)のみです。自由科目は様々なものがあり、種類も豊富です。また他学科とも共通なので、そこで交流を深めることも可能です。 授業以外にも、バスハイク、学祭、クリスマス会などの行事もあります。先生や先輩方との交流の場も多いです。サークル活動は個人差がありますが、4年間続けていた人が多かったです。バイトも最後まで両立している人が多かったです。4年生になるとわりと忙しくなるので、1・2年生のうちにしっかり遊びつつ、しっかりお金を貯めておくことをおすすめします。
    • 講義・授業
      良い
      医学科目、看護科目、教養科目など、授業内容は豊富です。必須科目は時間割として元から組まれているので、他の学校のように「全休」「半日休」はまずありません。大体毎日登校していました。 医学科目は、医大の教授や医療センターの医師が授業をしてくださいます。特に難しいことはなく、わかりやすい内容で教えてくれます。オペの映像や、解剖実習などもあり、字だけでなく目で見れるので面白かったです。 大抵の授業の後では、アンケートが配られます。質問などはそこに書けば、次の授業のときに匿名で共有してくれて、そこで回答もくれます。自分が気づかないところに目を向ける同級生の素晴らしさを日々感じていました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他の学校のように、ゼミ・研究室というものはないです。領域別卒業論文グループといった感じです。領域は人数の関係もあって、必ずしも希望するところに通るとは限りませんが、それでもみんな楽しくやっていたと思います。テーマや研究の種類(質的・量的)は自分たちで選べます。 3月には卒業論文発表会があります。教授達だけでなく、お世話になった看護師さんや医師、下級生も見にきてくれます。同級生の卒業研究を聞くのも勉強になりました。
    • 就職・進学
      良い
      3年生の終わり頃から、教授との面談が増えます。まず方向性の確認から始まり、面談を重ねることで、自分がどんな看護師になりたいかなどの看護師像を作り、それに合う病院に出会えるようにサポートしてくれます。そこからは進路室などに過去の先輩の記録などがあるので、自分で資料を集めます。就職ガイダンスなどもあります。 全生徒に共通するマナー講座や、小論文・履歴書の書き方の講義などもしてくれるので、とても助かります。 やや残念なところは、県内出身者には県内の病院をごり押ししてきます。でも自分の意思をはっきり主張すれば、それ以上言ったりはしません。
    • アクセス・立地
      普通
      周りに何もないです。公共交通機関はバスのみです。電停も遠いので、原付か自転車か車がないと、本当にどこにも行けません。 駐車場も少なくて、2限目登校の日は置けなくなることが多かったです。学生課に毎年申請するので置けなくなるのはおかしいと思いますが、まあ公立なので仕方ないです。一般の利用者も止めるので。 グラウンドに新しく学生寮ができたので、少しはマシかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      病院で使っているものと同じものを置いた演習室があります。本当に実践に近い形で演習できます。 図書館も看護関係の本が多いです。ただ開いている時間は短いし、席も少ないです。テスト期間などは人口密度が高くなります。図書館だけでなく、看護資料室もあります。各領域ごとに場所が違いますが、図書館と同じように借りることもできます。最新の雑誌みたいなのもあって面白いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      表面上の付き合い感は否定できません。浅く広くといった感じです。人によると思いますが、卒業後一切の連絡を絶った人もいます。大体の人とはSNSを通じて繋がっているし、仲が良かった人とは休みを合わせて遊びに行ったりもしています。 学内恋愛は無いわけではないですが、同じ学科の異性は恋愛対象ではなかったです。辛いことを一緒に乗り越えてくれる仲間って感じが強いです。
    • 学生生活
      普通
      サークル活動は、新歓のときにサークル説明会があるので、そこから選びます。サークルに入っていれば、先輩後輩との繋がりもできますし、心強いです。テストやレポートについての情報も貰えます。 学祭も毎年あり、各学科から1店出店します。看護学部は出店するのは1?2回生だけです。3回生は実習中だし、4回生は国試と卒論に追われているので出店はしません。サークル活動で出店している人はいました。学祭はステージイベントが面白いです。ミスコン、男装コン、ダンスなどなど多彩です。司会・進行も学部生が務めるので、心の底から楽しめます。先生方も楽しんでました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1?2回生は基礎です。必須科目は解剖生理学、薬理学などの医学と共通看護学(生活とは、人間とは、といった領域関係なく全ての人に共通する看護的な授業)がほとんどです。あとは体育、心理学などの選択科目です。大体の人は2回生までに卒業に必須な選択科目の単位を取り終わります。2回生の夏休みに3週間の基盤実習があります。実際に患者さんを受け持ち、看護展開をしていく最初の実習です。 3回生になると、専門看護学が増えます。後期は領域別実習で、6領域を、2週間ずつ回ります。 4回生になると、卒業論文や国試対策をしながら統合実習をします。統合は自分で領域を選ぶことができますが、人数の関係もあって必ずしも希望領域が通るとは限りません。ですが第3希望になった人はいなかったので、おそらく第1か第2希望で決まります。国試対策は各個人が空いた時間で勉強します。専門性によって授業が違うので、メンバーが揃わないことも多いので、そういった時間を国試対策に当てます。 各実習前には演習室を開放してくれているので復習・事前学習もできますよ。
    • 就職先・進学先
      大学病院の看護師
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491879
15191-100件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 088-847-8700
学部 文化学部看護学部社会福祉学部健康栄養学部

この大学のコンテンツ一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  高知県の大学   >>  高知県立大学   >>  口コミ

高知県立大学の学部

文化学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.91 (54件)
看護学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.27 (36件)
社会福祉学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.09 (46件)
健康栄養学部
偏差値:-
★★★★☆ 4.19 (21件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。